すごいタイトルですね、


今も「僕の時計台」を聴きながら、


心暖っか、胸キュン、何かしてあげたーい。気持ちになるのです。


なぜかなーって考えてみると、


彼の詩の美しさ、その前に言葉の気持ちがひしひし伝わってくるのです。

男性のひたむきな想いが私には無視出来ないくらい素敵なのです。


シンガーソングライターの自分の言葉で自分の想いを自分の感情を入れたメロディーで表現されると、これ以上の感情表現が出来る手段はないのではないかと思ってしまいます。


それとメロディーの個性と新鮮さとセンスの良さ。


同じ地球で生きていてなぜ私にはこんなメロデイーが浮かんでこないのか不思議です。


絵でも音楽でも、本人の内部が出てきます。

彼の繊細な気持ち、感じ方は、沢山の人の心をとりこにしていると思います。


芸能人のおっかけはした事ありませんが、

今になって、完全、メロメロ、ファンです。

でもキャーキャーいう歳ではありませんので私の感じるように。


でもデビュー当時から存知あげているので、懐かしい人にあったような。


こんな、素敵な、歌手、ライターがいてくれて、私の人生にきっと

最後の恋をさせてもらってます。


いつまでも元気で素敵な歌で私の心をずーっと掴んでいてほしいな。


愛にもいろいろな形があるのですね。


これは完全ラブレターだわ、、、、ふふ