こんにちはニコニコ

 

雪、すごかったですね雪

道路が凍結して

通勤大変でしたアセアセ

 

  

あれから・・・

 

案の定

言い訳してきた彼。

 

「これから

 アラコイちゃんのことを

 ゆっくり聞いて

 知ろうとしてた

 矢先なんだよぉ〜〜」

 

はぁ??

ゆっくり知るって??

 

知る時間は

今までいっぱいあったよね。

ほぼ毎日電話してきてたしね。

 

「アラコイちゃんは?どう思う?」って

聞かれたことほぼない。

 

「だって、アラコイちゃん

 話さないんだもん。 

 

 はい、今度はアラコイちゃんが

 話す番。どうぞ。」って(苦笑い)

 

そんなこと

言われても

話す気になれないよ。

 

話さないんじゃなくて

話せないのムカムカ

 

話す隙間がないの!!

 

わかんないの?

幾つだよアセアセ

子どもかよアセアセ

 

なんか

めっちゃムカつき始めたわムキーッ

 

「別れるなんて!!

 せっかちすぎるよ〜タラー

 

なんか会話のリズムが合わないって

わたし言ったよね。

 

その度に

あなたが気をつけるからね。

ごめんね。

って言った。

 

でも

また

繰り返してる。

 

何度もね。

 

「キミだって

 僕がいじって欲しくて

 LINEで面白いことを

 言っても

 スルーしたじゃん。」

 

あーーーーガーン

まじ

これ決定打

 

あなたも

キャッチボールできてないよ。

と反撃して

責任をすり替えてきたうずまき

 

「僕の話が楽しくなかったって

 マジ、ショックだな〜」

 

「あなたの話が楽しくないって

 言ってるんじゃないの。

 

 会話のキャッチボールができないのが

 楽しくないって

 言ってるの。」

 

だめだ泣

 

彼に何言っても

どう説明しても

わからないんだ

理解できないんだと思う。

 

 

これ以上

やり取りしても

彼の言い訳を

延々聞くハメになる。

 

体の相性がいいなら

セフレでもいいんじゃない?

と思った??

 

わざわざ

船に乗って

何時間もかけて

会いに行ってまで??

 

そこまでは

もう、いいやパー

 

もう十分

体的には

満たされたので

もう

まぐあいは

いいかなニコニコ

 

俺の話を聞け!的な

コントロールしてくる感じ

すっごく

不愉快えーん

 

「ごめんなんさい。

 わたしも

 キャッチボールできてなかったね。

 今までありがとうね。」

 

いちおう

そう謝って

LINEしました。

 

LINEが既読にならないから

今度は

電話してくる。

 

もうあなたとは

話したくないんだよぉむかつき

 

はっきり

わたしとは合わないって

感じたから。

 

別れる・別れる詐欺じゃ

ないですよ〜爆  笑

 

わたしの短い遠距離恋愛は

こうして

幕を閉じたのでしたハートブレイクハートブレイク

 完了完了完了