少しばかり木に成っていた柿をちぎり
吊るし柿にしました。
車庫の軒先に吊るしました。
子供の頃は縁側の軒先に下げたものでした。
その頃はおやつ代わりに食べていました。
表面が堅くなったり、ハエがたかったりしていたので
熱いお湯を掛けてから食べていました。
今はこんな光景もあまり見る事は無くなりました。
 
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時代は移りゆくものなんですね
さみしい気がします。