サラリー万葉集 -82ページ目

2010/05/31

元気に電車で出勤。
きょうで5月もおしまい。
あすは衣更え。

ところがここのところ、朝晩はかなり寒い。最低気温が13℃とか。日中は半袖で大丈夫だけど、夜は駄目。

梅雨が来るんですね。
いよいよ。
不快きわまりない梅雨が。
通勤の電車もイライライラ・・・。

ふぅ。
想像しただけで不快。

今朝は少し眠い。
きょうは月末。
頑張りますぜ。

雨の月曜日

雨の月曜日。
血の日曜日。
なんか、世界史でそんなのなかったっけ?

こちら埼玉。
通勤電車から見えるたんぼは、だいたい田植えが終っていて、景色もいい感じに。
気温はそれほど高くなく、湿度が高いものの、梅雨の時期のような不快感はない。

出勤。
かんがえたら、社会人14年目。我ながら一つ所でよく頑張っているものだ。

何のために働いているんだか。

眠い。

この道をゆけばどうなるものか

暑かった一日が終わりつつあり、ようやく帰り道。
気温もだいぶさがったようなので、ひと駅ぶん、歩く。まだ夏の夜のにおいはない。
で、こんな時だからこそ、今まで歩いたことがない道を選んで歩く。
街歩き、大好き。
細い道ならなおよし。

変な感覚。

きょう、粋狂でこの道を歩かなかったら、もしかすると一生、この道、この地面を踏むことがなかったかも。そんな感覚にとらわれる。しかもそれがものすごくもったいないことのように感じる。
外国にいる時なんか、なおさらそれを強く思う。この地面を踏まずに終える人生もあったのかも。ああ、ここに来られてよかった。この景色を見られてよかった。この土を踏めてよかった。

イチゴ一衛(ケータイの変換のまま)。


とか思うくせに、昼飯、毎日同じようなもの同じような所で食べたりしてるのよね。


見たことないもの、見てみたい。楽しいものだけ。

それ以外、特にないんだよね、私の欲望。

つれづれ・・・。