サラリー万葉集 -20ページ目

群馬の富岡製糸場に行ってきました

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群馬の富岡製糸場に行ってきました。
とてもよかったです。

司馬遼太郎が「坂の上の雲」の中で「米と絹以外に産業を持たないこの国家の連中が・・・」と、当時を客観するくだりがあります。
逆に言うと絹は産業として成り立っていたわけで、こういう施設がそれを可能にしたのだな、と、かつての官営施設を見て思いました。

製糸場周辺、富岡の街中も見処たくさん。
工女さん(「女工さん」とは言わないらしい)やら、関係者で飲食店などが栄えた名残。

そのうちの一軒「富士屋」さんでカレーをいただく。
「小麦粉から炒めて作ってるんですよ」。お店のお母さんが教えてくれた逸品は、豚肉たくさん、ずっしり懐かしの味でした。


つけめんの狼煙(のろし)

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さいたま市北区東大成町の繁盛店「狼煙(のろし)」。
あつもり(中)750円。
濃厚ですな。
おなかいっぱいです。


社畜の休日

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休日出勤。
休日にもかかわらず出勤。
もちろん休日あつかい。
飽いて、行き詰まって、ひまわりの種を食べ始めた。