サラリー万葉集 -139ページ目

秋の風

きょうの仕事もあとひと踏ん張り。

不景気やら色々あって、思い通りにいかない毎日ですが、なんとかやってます。

夕暮れの風が秋の風。
今年は照りつける太陽が、あまり元気がなかったような。

秋は考える季節。
いいことだけ考える。

ここしばらく、朝晩の風が涼しいせいか、昔のことを思い出す機会が多い。

明日香を歩いたり、しょうもないことで悩んだり、馬鹿みたいに遊んだり。
異国の地で聞いたコオロギの鳴き声。

ぜんぶ、楽しい今につながっている。

なんだかねぇ。


何を書きたかったのかもわからないや。

新しい朝が来た 希望の朝だ~

薄曇の朝。
涼しくなったものです。

仕事の関係で今朝はのんびりスタート。

なんだか、いい。

涼しいのう

クーラーいらず。
窓を開ければ涼しすぎ。

夏らしい夏、来ないまま秋が来そう。

なんだか、もの悲しい。