サラリー万葉集 -134ページ目

月曜の朝の通勤電車

自分も含めて、だけど、なんだか元気ない人おおい気がする。
しばらく晴れの続くいい天気。

でも、なんかイマイチ、だわ。
私も含めて、だけど。

自民党だらしなすぎ

選挙に負けたらバカ総裁が記者の質問にまともに答えなかったり、首班指名で白紙だと。

負ける試合でも全力でやれば、「お、やっぱこいつらすごいわ。次回はうかうかしてらんないな」、となろうものを、「やっぱ、だから負けんじゃん」だ。

民衆にどう映っているかわかってないんだろな。

自民党、だらしねぇな。
かける情けもなし。

やっぱ、バカだったんだね。
国や国民のことじゃなくて自分たちのことだけ考えてたんだね。

なさけないね。

「あなたとは違うんですっ!」

ははは・・・。

名づけは考えた、かなり・・・

娘に「妃芽奈(ひめな)」とつけようとし、義母激怒


ひめな。
ストーリーとか、音や文字に込められた深い思いとか愛情とかあればいいと思う。

個人の自由だかんね。

まあ、うちはそんな変な名前つけなかったけど。
「キャバ嬢みたい」ってのも、なかなかうまい表現だと思う。
字の意味はばらばらだし、響きもなんのことやら。そっから先はわからんけれども。


悠人理
ゆとり

とか、変な名前も出かねないわな、昨今の流れ。

いろいろ、考える参考になる、こういうニュース。


努留嗚呼雅
六区万
紋範

闍縷
阿菜
蛇主

列図
頑馬
例素留


はは、我ながら意味わからん。