疾風に勁草を知る
後漢書の逸話らしい。
疾風知勁草
勁草とは強い草のこと。
びゅううっ!と疾風が吹きつけ、それでも残っている草が勁草なのだ。しっかりと根を張り、どんな風にも飛ばされない。
転じて、ごたごたや急激な変化があっても、とどまってやれる奴こそが本当に強いのだ、と。
これ、政治だとかわが社内だとかを見てて、ほんと、そう思うわ。
威張り散らして仕事できない、やらない上司の首がとんだり、自民のだめ政治家が落選したり。
見ていて、勉強になる。
自分も頑張ってやらなきゃ、と、思う。
ただ、疾風ばかりの世の中っていうのもねぇ・・・。
景気、よくならないかね。
本音。
疾風知勁草
勁草とは強い草のこと。
びゅううっ!と疾風が吹きつけ、それでも残っている草が勁草なのだ。しっかりと根を張り、どんな風にも飛ばされない。
転じて、ごたごたや急激な変化があっても、とどまってやれる奴こそが本当に強いのだ、と。
これ、政治だとかわが社内だとかを見てて、ほんと、そう思うわ。
威張り散らして仕事できない、やらない上司の首がとんだり、自民のだめ政治家が落選したり。
見ていて、勉強になる。
自分も頑張ってやらなきゃ、と、思う。
ただ、疾風ばかりの世の中っていうのもねぇ・・・。
景気、よくならないかね。
本音。