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12.2 (記事)♪Please レコード青少年有害媒体 取り消し判決下る!

All of me....Kim Hyun Joong



裁判所、キム・ヒョンジュン‘Please’レコード青少年有害媒体取り消し判決

歌詞内容に酒とタバコが言及されたという理由で青少年有害媒体物と指定されたキム・ヒョンジュンのレコードに対して裁判所が問題がないという趣旨の取り消し判決を下した。

ソウル行政法院行政6部(裁判長キム・ホンド部長判事)は2日キム・ヒョンジュンの所属会社のキーイーストが“青少年有害媒体物決定告示処分をチュィソハラ“ミョ女性家族部長官を相手に出した行政訴訟で原告勝訴判決した。

裁判所は”歌詞の全体的な内容に照らしてみる時酒・タバコと関連した表現は恋人と別れた後の苦しい感情と恋人をずっと懐かしがる感情を効果的に伝達するための表現と見える“ミョ“‘酒年取って’と‘広がるタバコの煙の間で’というのは表現も酒・タバコの効能や製造方法などを具体的に記述していないで飲酒や喫煙をそそのかしていることもしない“故判断した。

引き続き“かなり以前から文学作品はもちろん大衆文化芸術で作家は飲酒や喫煙を作品に含ませる方法で色々状況に置かれた人間の複雑な内面感情を外部に表わしながら作品主題を効果的に伝達して芸術的完成度を高めることができた”として“大衆音楽でも意味を効果的に伝達するために酒やタバコと関連した表現を使用できて、これは大衆音楽を創作する自由を保障するという点でも許されなければならないだろう”と付け加えた。

先立って女性家族部はキム・ヒョンジュンの最初のミニアルバム‘ブレーキ ダウン(BREAK DOWN)’の収録曲‘どうか’の歌詞に青少年有害薬品と関連した表現があるという青少年保護委員会の決定により去る7月このレコードとミュージックビデオを青少年有害媒体物で決めて官報に告示した。

これに所属会社のキーイーストは“青少年有害薬品と関連して媒体物を審議する時は薬品の効能や製造方法に関する具体的技術があるかを見なかったし、他のレコードや媒体との公平にも合わない”として訴訟を起こした。



時間がかかりましたけど、良い判決が出て、会社もリダも、ほっとしているでしょうね。


出処:fnnews.com+画像内

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