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(記事) 12.29 キムヒョンジュン"立派なファン愛"

All of me....Kim Hyun Joong


キム・ヒョンジュン'立派なペンサラン'にペ・ヨンジュンは涙だけ!
2011-12-29 10:24

韓流スターキム・ヒョンジュンの限りないファン愛が知らされた。

キム・ヒョンジュンは来年1月21日ソウル、蚕室(チャムシル)室内体育館で新年初めてのファンミーティングを開催する。
ところでこのファンミーティングは有料に進行されるのに入場券が2万ウォンしかならない。

もちろん一般的なファンミーティングは無料で立場が可能だ。
だが、これは小規模クラブなどを戴冠した場合で、キム・ヒョンジュン ファンミーティングが開催される蚕室(チャムシル)室内体育館は7000人以上の観客が立場可能な大規模公演会場だ。

それだけでなくファンたちとトークショー式で進行される一般的なファンミーティングと違いキム・ヒョンジュンは最初のミニアルバム'ブレークダウン'と二番目ミニアルバム'ラッキー'の収録曲を聞かせるなど10曲を越える歌を歌う。
事実上の単独コンサートや違わない。

蚕室(チャムシル)室内体育館に音響および照明を整えて公演をする多数国内歌手は少ないのは5万ウォンで多くて9万ウォン大義入場料を受ける。
だが、キム・ヒョンジュンのファンミーティングは半分にも至らない2万ウォンの入場料とせいぜい元手、できなければ損害をこうむる展望だ。

これに対して所属会社キーイースト レコード事業部のカン・インソク本部長は“事実上小さい単独コンサートや違わないが、キム・ヒョンジュン本人の要請で今回のファンミーティングを推進することになった。
多分儲けることができるお金は殆どなくてファンサービス次元になる展望”と説明した。

今回のファンミーティング行事もまた、突然なされて目を引いた。
その理由は新年日本プロモーションを出ることになるキム・ヒョンジュンが国内ファンたちをさびしくできないという理由で2012年最初の日程を国内ファンミーティングで捉えたのだ。

キム・ヒョンジュンのファンパン愛はこれに終わらなかった。
一企業がキム・ヒョンジュンと共に製品プロモーションを進行しようと巨額を提示したが、一言の下断ったこと。
その理由に対してカン本部長は“自身の利益のためにファンたちの金を使うようにすることができないというキム・ヒョンジュンの主張が大きかった”と伝えた。

SS501でデビュー当時からキム・ヒョンジュンは自分だけの独特の言動と主張を広げてきたアイドル歌手で有名だった。
こういうキム・ヒョンジュンの独特なことはスターに浮上した今でもその色を失わないで、今の自身を作ったファンたちに対する変な愛で現れることだ。

カン本部長はキム・ヒョンジュンに対て“実利を追求しなければならない所属会社関係者立場で見れば惜しい点が多い。
だが‘男’で見てはすばらしい”として親指を立てた。

一方キム・ヒョンジュンは所属会社に話もしなくて1億ウォンを赤十字と愛の煉炭分け前運動に寄付した事実が知らされながら話題になったことがある。
いくつかの白衣お金を寄付しながら報道資料を通じて大々的に広報する他芸能人らに比較するとキム・ヒョンジュンの歩みは殊勝なだけだ。

所属会社キーイーストの首長が元祖韓流スターペ・ヨンジュンという点で見るとき所属会社にファンたちのために金を使うようにするキム・ヒョンジュンは'社長'ペ・ヨンジュンの涙を流させているわけだ。

出処:mydaily.co.kr

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