大変にご無沙汰をしております。

前回の記事が12月9日で、記事のなかでvapeを再開したと書きましたが。

5ヶ月の間に



こんな感じになってしまいましたw

勿論ヴェポライザーも辞めたわけではなく。出勤時 外出時は相変わらずdavinci iq2やdynavapを持ち歩いておりますし、家ではiq2の他にairvapeやarizer solo2 mightyあたりがメインで。じっくりとタバコを楽しみたい時はprrl labのneoが大活躍しております(あまり話題になっていないですがneoは大変に優秀なヴェポライザーだと思います)ただ、気になる機種は沢山あるし。リストに入れて貰って2年以上が経過しているのに未だに手に入らないnomad2を心待ちにしているのも事実なのですが。

少ないお小遣いを捻出している以上。数が揃っているヴェポライザーよりも、vapeの機種に予算が投入されてしまうのは現時点では仕方のないことでありますw

ヴェポライザーとvapeを比較すると。吸い味と言う点では、タバコ葉(非着香の話です)を加熱させて蒸気を出すヴェポライザーと、各種香料を蒸発させるvapeでは物理的な味の違いがあり。

どちらが良いと言うよりも、どちらも楽しいと考えるのが正しい道楽者の姿だと思うのは、前に呟いたことがあるのですが。

デバイスとしてのヴェポライザーとvapeを比較すると。

汎用のチップもあり、製作が容易だからかvapeの方がより様々な機種があり。且つ、汎用チップが使われているくせに希少性と言う極めて厄介で、厄介であるがゆえに魅力的な要素がヴェポライザーよりも物欲を刺激すると思います。


modとアトマイザーの組み合わせや、アトマイザーの特性を頭にいれながらビルドを組んで、相性の良いリキッドを見つける趣味性の高さと。

お気に入りのデバイスを見つけ(機種ごとの喫味の違いがヴェポライザーの魅力だと思います)シャグやパイプ葉との相性を探り、設定や吸いかたに工夫を凝らすヴェポライザーは比較するととても似たところと、まるで違うところがあるので。

まだまだ私は飽きる気配がありません。