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山に向かうと自然の息吹を感じる                                                                           
     2016年1月3日記 遠くに富士山と丹沢の峰を望み

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共同通信

 安倍晋三首相は25日、新型コロナウイルス特別措置法に基づく緊急事態宣言について、北海道と首都圏の東京、埼玉、千葉、神奈川の計5都道県で解除を表明した。4月7日に7都府県を対象に初発令してから49日間で、既に解除した42府県を含めて全都道府県への宣言が終了。各地域は外出自粛や休業要請の緩和、学校再開を段階的に進める。  政府は宣言解除後も密閉、密集、密接の「3密」回避やマスク着用など「新しい生活様式」の定着を図る。社会経済活動の本格再開を支援するため、自治体向け臨時交付金の拡充などを盛り込んだ2020年度第2次補正予算案を編成し、今国会中の成立を期す。

 

まだまだ油断はできません、皆さんの努力があってこそです、頑張りましょう。

東京の新規感染者は2人 2日連続で3人以下に

 

毎日新聞

 東京都内で23日、新型コロナウイルスの感染者が新たに2人確認されたことが都関係者への取材で判明した。2日連続で3人以下となった。1日あたりの感染者が50人以下になるのは18日連続。

 

頑張れ、頑張れ。

為せば成る為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」

 

マスク2枚と10万円は今どのあたりでしょうかね。?

 

東京高検の黒川弘務検事長(63)が新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言の発令下に賭けマージャンをしていた疑いがあると週刊文春が20日、電子版で報じた。公明党の石田祝稔政調会長は記者会見で「事実であれば職務を続けられる話ではない」と批判、辞任を要求した。黒川氏の進退が焦点になりそうだ。
 自民党内からも「検事総長への昇任は難しくなる。検事長だって今すぐ辞めなければいけなくなるような話だ」(ベテラン)などと厳しい声が出ている。立憲民主党の安住淳国対委員長は記者団に「検事長の職責を果たすことは無理だ」と断じた。
 一方、菅義偉官房長官は記者会見で「事実関係については詳細を承知しておらずコメントは差し控えたい。法務省で適切に対応する」と述べるにとどめた。
 報道によると、黒川氏は今月1日に新聞記者宅に約6時間半滞在。翌日未明までマージャンをしていたとされる。同誌が事実確認を求めたのに対し、黒川氏は口を開かなかったという。
 黒川氏は1月末に検事長としての定年延長が閣議決定され、次の検事総長への昇格含みとの観測が浮上。検察官の定年を引き上げる検察庁法改正案をめぐっては、黒川氏の定年延長を「後付け」で正当化するものと野党から批判を受けるなどしたため、政府・与党が今国会成立を断念した。 
[時事通信社]

 

東京都内で17日、新型コロナウイルスの感染者が新たに5人

確認されたことが、都関係者への取材で判明した。

都内の1日あたりの感染者数としては、緊急事態宣言後で最少。

50人を下回るのは12日連続となる。

 一方、大阪府は17日、新型コロナウイルスの新規感染者が

確認されなかったと発表した。

同府内での新規感染者がゼロとなったのは3月9日以来。

 

頑張れコロナに負けるな。

           【速報】新型コロナ 東京都の新たな感染者は46人 

                                      2日連続で50人下回る

 

 

               東京都内で27日、新たに39人が新型コロナウイルスに感染して

            いたことが分かりました。これは先月30日以来の低い水準です。

 

総務省一律10万円給付の申請期限について、

市区町村が郵送による申請受け付けを開始した日から

3カ月以内とした。

総務省は一律10万円給付の手続きについて、

郵送かオンラインで申請を受け付け、指定された銀行口座に

振り込むとした。

やむを得ない事情があれば、市区町村窓口での申請や給付を認める。