あらがうは西武のキレイステーションで肌診断をしています。
美ルル スキンチェッカのKRD1042N-WTをもっているあらがう。
美ルルのスキンチェッカーをもっているのに定期的に西武のキレイステーションで肌診断をしています。
美ルル スキンチェッカー KRD1042N-WTは水分値と油分値がわかるのでとても重宝しています。
以前使っていたスキンチェッカーでは水分値だけしかわかりませんでした。
美ルル スキンチェッカーでは水分値だけではわからないインナードライもわかるのでとても便利です。
▶︎美ルル スキンチェッカのKRD1042N-WTについて書いた記事はこちら
美ルル スキンチェッカーがあれば西武のキレイステーションで肌診断しなくてもいいのでは?と思いますよね。
あらがうの肌の悩みNo.1は頬の毛穴です。
頬の毛穴という悩みがなければ西武のキレイステーションで定期的に肌診断をすることはなかったかもしれません。
あらがうの場合毛穴の状態を知るために肌診断に通っていると言っても過言ではありません。
あらがうが持っている美ルル スキンチェッカーは水分値と油分値は%で、肌の状態はアイコンで3段階表示してくれます。
でもね、毛穴の状態はわからないんです。
西武のキレイステーションで肌診断では毛穴の黒ずみや開きなど、毛穴の状態がわかります。
毛穴の黒ずみなら毎日鏡をみればわかりそうな気がします。
実際、鼻の頭の黒いぼつぼつならば鏡をみればわかります。
ただ、おでこやほほなど顔全体にも目でみてもわからない黒ずみってあるんです。
毛穴の状態だけでなく潜在シミなど鏡をみてもわからないことがわかるのが肌診断のいいところです。
肌診断の結果が悪くても肌の調子がいいこともあるので、100%肌診断だけで使う基礎化粧品を決めているわけではありませんが・・・。
鏡をみて自分の肌をチェックするだけよりも肌診断の結果も参考にした方がより自分の肌の状態がわかる気がします。
そしてあらがうにとって重要なのは実際に肌をみて客観的にアドバイスをしてくれる人がいるということ。
あらがうだけかもしれませんが・・・自分の肌をチェックするときに偏った判断をしてしまうことがあります。
例えば、肌の潤いが気になって水分値だけを追い求めてしまうなどです。
潤いのためには水分値が高いほうがいいけれど、水分値と油分値とのバランスも大切だということに気が付いたのもキレイステーションのお姉さんのアドバイスだったな。
スチーマーの使いすぎで顔が真っ赤になったときも、何年も使っていた酵素洗顔をやめるときめたときも、気が付かせてくれたりやめる決断ができない背中をそっと押してくれたのはキレイステーションのお姉さんのアドバイスのおかげでした。
新型コロナウイルスの影響で、現在西武のキレイステーションで肌診断はできません。
毛穴の状態を自宅で確認する方法がないかキレイステーションのお姉さんに電話で問い合わせてみましたが、残念ながら肌診断と同じように毛穴の状態を自宅で確認する方法はないそうです。
このままキレイステーションの肌診断がなくなってしまったらどうしようかと思いましたが、新型コロナウイルスが収束したら肌診断は再開されるそうです。
よかった!!
再開される時期はま未定だそうです。
ちなみにアクセーヌの肌診断も毛穴の状態がわかるのでおすすめです。
今は新型コロナウイルスの影響でアクセーヌでも肌診断はできません。
新型コロナウイルスが収束してからになってしまいますが・・・毛穴が気になる方は定期的に肌診断をしたほうがいいとあらがうは個人的に思っています。


