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ura-digital style

なんとなく機械的なこととかPC的なこととか写真的なこととか適当に。

↑というタイトルの写真集があった気がする。
すごく気持ちが

わ か る。

夜の誰もいない工場っていうのは何というか、昼とは違う顔で
ライトなんかでキラキラしてたらもう
いわゆる

萌え~

工場

なんというか、冒険心をくすぐられると思いませんか?

思いませんか。そうですか。笑
たいとる通り、世の中GWってやつで長い人は20日とかの休みの人も
おられるとか…うらやましい。

僕はというと何とか休めたのは二日間。
なんだGWって…

ま、釣り行きました。

その犯人グループ
tsuribaka.jpg


朝7時集合予定だったんですが、
ある人が爆睡で遅刻して時間が少々遅れてのスタートです。




僕ですけどねっ!(笑

この5月という微妙な季節で、釣果はまずまずで
珍しく色々な魚がつれました。
ブラックバス、雷魚、ヘラブナ、ブルーギル
サイズは小さかったけど、まぁ、釣れないよりは

5倍くらいは良いです。(微妙


佐賀のほうへ行ってたんですが一面麦で
mugihatake.jpg

なんとなく口ずさんでしまいました


♪らんっ らんらら らんらんらん♪ らんっ らんらららん

ついでに形がかわった麦。
麦

少し前からジュースについていたミントの種を植えて
毎日毎日水をやり、早く芽が出ないかと
小学生の夏休みのような気分で見守っている。

大きく育ちました。
ぱきら


嘘です。なんとなくです。笑

2日ほど前に芽らしきものが出てきて
「おぉお、やっと出たー」と喜びもつかのま

育ってくるにしたがい(現在長さ1センチほど

あっきらかに!…雑草である。

適当な泥を拾ってきて入れたんだけど、そこに雑草がまぎれていて
そいつが育ったようだ。
ちなみにミントは
生える様子がない
うちにきてもう4年くらい立つだろうか…
haru.jpg

最近、前にもましておとなしい。

まわりでうろちょろするこいつ(かなり暴れん坊)
blue.jpg


がかなり鬱陶しそうで、よく
離れた場所に退避している。
今日コンビニに立ち寄ったら「月刊マガジン」が出ていた。
漫画本を買う事が無くなってしまったがこの月刊誌の「BECK」という
マンガだけは立ち読みする。(笑

ちなみに作者はハロルド作石とい方だったと思う。
内容は音楽(バンド)の話なんだけど、作者が音楽好きだなということが
伝わってくるのでロックが好きな方は一度読んでみて欲しい。

挿絵が有名なアルバムのジャケット風(ニルヴァーナのネバーマインドとか)
だったり、ちょっとした風景の中の
落書きなんかにもそいういう音楽関係の事が書かれていたりして
発見すると嬉しい。

それにしても、このマンガの主人公達は現在「海外で認められたバンド」
となっているが、実際そんなすごいバンドが日本から出るか…
と考えるとかなり厳しい。

妄想ですけどねっ!

このマンガのギタリストは帰国子女であり、ブルースから現代のロックなんかまでの
幅広いバックグラウンドがあり、ストーリーの中では
ジミヘン「歯でギターを弾く」、トム・モレロ「ギターでスクラッチ」なんかのテクニックが
描写されている。

ベースは外人から「なんてファンキーなんだっ!」と驚かれるくらいのベース。(笑

ラッパーは人を惹きつける魅力が抜群。(もちろんラップもすごい

ドラムは…とにかくすごい(テキトー

ヴォーカル、海外の有名ミュージシャンが「あいつの声がたまにムショウに聴きたくなる」
くらいの存在感のある声。


そんなメンバーを日本人で探すとなるとぉ

うまい人とかそんなに分からないんだけどイメージで

ギターは「シアターブルック」の佐藤タイジ
ベースは…これもシアターブルックのベースでいいや。
ドラム…いまいちわからん。東京事変の人とかでいいか。
ラッパー…さっぱりわからん。zeebra?違う気がする。
      クレバ?ラップがうまいと思えんしカリスマ性があるとも思えん。これは保留

ヴォーカル(ギターも弾ける)…うーん、存在感のある声…
                存在感


いる!!!

少し年齢いってるけど、存在感がある声!

ヘリウム君がっ!(←クリックすると動画へいけます。)

このバンド、絶対売れんな。