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なんとなく機械的なこととかPC的なこととか写真的なこととか適当に。

末永文化センター 写真


末永文化センターというところにある洋館です。

少し前に燃えてしまったらしい。


こういう歴史的建造物が失われるのは

少し悲しいかなとも思う。



だけども、それが遅かれ早かれ形あるものはいつか無くなるのだから

しょうがないと言えばしょうがない。




しかし、こういう洋館的なものは大切にしても、日本の戦後の建物だったり(長屋とか)は

普通に壊されてゆく。

僕はもともと歴史の授業が大嫌いで、過去の事を知っても意味なかろーもん!と

テストでは赤点ばかりとっていたのだが、大人になってやっと、歴史を知ることも

大切なのだと感じる。



何が言いたいのか…









考えるのが面倒になったので

後は自分で考えてくれ!ヾ(ーー )ォィ


なんか撮ってたりしたもの更新。

公園
春日公園にて。


春日ロッジ
ずっと行ってみたかった春日にある「某有名カレー店」のカレー。
1500円前後だったと思う。ビーフカレー。
もう行くことは無いだろう。

夕焼け
妙に綺麗な飛行機雲。
最近通っている整骨院の駐車場より。


ちなみに、まめに整体してるせいか

身長が伸びた


ずっと175だったはずだが、本日計ってみたところ、177くらいあるみたい。
しかし、よくよく考えると背骨を整体してもらってるので、
胴が長くだっただけなんじゃないかと考えると少し悲しい。

先のブログにて腰が痛くなった事を書いていたが、実のところ治っていない。



痛くなってきて一週間ほどして、博多のほうのカイロプラクティックに行き、

そのときは少し治ったような気がしたのだけど、日がたつにつれ、腰から

右大腿部のほうまで痛みが増し、歩く、座るなど、ほぼ常時痛い。




昨日になって、朝から痛みはましてくるばかりで、我慢できず、

つい先日、髪を切りに行ったときに教えてもらった病院へ。

情報によると、相撲の「舞の海」さんも九州巡業ときに来ていたらしい。

ウチからすごく近いので、それもかなりポイントが高い。

もう、電車に乗ることすら痛みとの戦いでおっくうなのである。






ご近所の方が来てるせいか、昼すぎでも結構多くの方が通院されてるようだ。

名前を呼ばれ、先生に症状を伝える。


話半分くらいで

先生「はい、腰ね。ベッドにうつぶせになってね。」
「炎症抑える注射するね。ちょと痛いよ」


と、殆ど、説明も終わらないうちから腰の4箇所くらいに、ちくちく注射をしていく。

これが圧倒的に速い。

この時気づいたのだが、腰が筋肉痛みたいになっていて、触られるだけでも

自分の意思とは無関係に体がエビぞりになりそう。

大丈夫か…オレ


先生「はい、痛かった?つぎ鍼ね」「ぶすぶすぶす」



これまた痛かった?の問いに答える前から、「ぶすぶす」とつぶやきならが

圧倒的な速さで鍼を何本か打ち込んでいく。多分5.6本。(背中なので見えない)



鍼を打って20秒くらいだろうか…


先生「はい、おわり」



と鍼を抜いていき、「あ、もう終わりですか?」


と聞いてる横から

先生「鍼終わり。叩くよー








は? ? ? ? 叩く ? ? ? 

何を?

どこを?

何で?

と考える巡らせていたその刹那

















ズドンッ





いっでぇーーーーー!!!!





患部である腰に先生の気合?注入である。

大人になってこれ程の痛みのチョップ?平手?をくらったのは初めてくらいの衝撃だった。



僕のこの「いっでー」の声は来ていた人々の耳にも届いた事だろう。笑

ちなみに、何故叩くのかという説明は…一ミリも無かった。





先生「はい、おわり。次レントゲンね。」


「先生、腰なんですけど、腰から右太もも辺りまで痛いんですが…」


先生「大丈夫。一発ネ」



かっこいい






一通り治療が終わったあとは、歩くのも座るのも楽になり、少しは痛いけど普通の生活が

出来る感じにまでになった。


「これがきっと中国四千年の歴史の力!」
とちょっと感動。
(先生がホントに中国の方かどうかは知らない。)



ちなみに、軽いヘルニアらしい。

腰には気をつけよう。
昨日、祖父が使っていた農機具の倉庫を片付けに帰った。

僕のガレージ的なものにしてやろうという目論見からである。



ダイソーで軍手やら、スクレイバーやら、ほうきやら、掃除体制を整えて向かう。



到着してまず、適当にゴロゴロと転がっている木材やら、プラスチックの容器なんかを

片付け始めたんだけれで、いくらか荷物を運んでる時点で気づく





あれ




腰が痛いかも





しかし、せっかく片付けにきてるのに、いくつか荷物を運んだだけでやめるわけにはいかない。

その後、やたらと重い漬物石だったり、農業に使う肥料のようなのが入った袋

なぜあるのか分からない鉄道レールのきれっぱし(これは50センチ程に切断されていたのだが

形から、間違いなくレールで、その大きさでも30Kgくらいあると思われる)

などを黙々と他の倉庫に運ぶ。



そんなこんなで、今日は腰が痛い。





しみじみと「ギックリ腰」「腰が抜ける」といった言葉をかみしめる。


重いものを持つときに がちょーん!と痛くなるのが

ギックリ腰であると思われるので、僕のは多分ギックリくんでは無いと思うが

座ってて立つ時、歩くときなど、腰に痛みが走ると




イっ」って感じで力が入らず

何もしたくない。

腰が抜けるというのは良く言ったもので、やはり腰っつうのは体の中心で大事なんだなと

イマサラながらに思うのである。




今日実家から帰って来たのだが、朝、小雨のなか倉庫に寄り、

昨日、ヒイヒィ言いながら外に運び出した木材をふと見ると

レイン&フラワードロップス


雨のせいで椿が乗っていた。





少し良い感じだなと思ってこの写真を撮っていると、それを見ていた隣の家の犬が吠えていて

腰もしんしんと痛い。



明日治っててくれることを祈る。











会社のムービーの方の、とある仕事で

IWASHITAより依頼を受けて制作したもの。




三点セット


最初、ジャギを作ったのだが

「もうちょっとチープな感じで作ってほしい」などと

ジャイアン的な事をIWAが言うので、あとは少し手を抜く。

小学生の時に毎日コレのオープニングを歌いながら帰宅していた僕には

コレを手を抜くとか…クオリティとチープさのバランス









超葛藤ですよ!








だが手をぬいた割りに…、ヘルメットやばくないかいコレ!





思わずこれ被ってバイクで通勤したくなった。





作ったからには調子にのって試着






















写王

めざせ世紀末覇者「写王」