動画も撮っておりました。
もう少しなんとかするともっとこう…ミニな感じが出そうだけど なかなか難しい。
ちょいと仕事で湯布院あたりへ
湯布院インターを降りたらすぐ右へまがりひた走り、「湯平温泉」と標識なども出てたので
わりとさらっと到着。
少しだけ撮った写真ですが…

この度お邪魔させて頂いた「志美津旅館」さん

時期的に紅葉も良い感じです。燃えるような赤が印象的。
露天風呂にて

でもって、こちらには温泉が他にもありまして
その名も…
大洞窟温泉

まさに洞窟!九州には洞窟温泉が他にもいくつかあるらしいのですが、
こちらの温泉が一番大きいらしいとの事でした。
こちらにはカフェもあり、そちらのデザート
左がコーヒーで、右がさつまいもの…えーっと
ヨーグルト?…違うな アイス…? 違う(汗
抜群にうまかった事は間違いないです。(スミマセン

この湯平というところ、他にもたくさん温泉があり、歴史的には鎌倉時代から
湯治場としてあったようで、僕の中の「湯布院」とは違う場所でした。
まさに穴場
なのでは無いでしょうか。
ホームページがありましたので
志美津旅館-大洞窟温泉-
湯布院インターを降りたらすぐ右へまがりひた走り、「湯平温泉」と標識なども出てたので
わりとさらっと到着。
少しだけ撮った写真ですが…

この度お邪魔させて頂いた「志美津旅館」さん

時期的に紅葉も良い感じです。燃えるような赤が印象的。
露天風呂にて

でもって、こちらには温泉が他にもありまして
その名も…
大洞窟温泉

まさに洞窟!九州には洞窟温泉が他にもいくつかあるらしいのですが、
こちらの温泉が一番大きいらしいとの事でした。
こちらにはカフェもあり、そちらのデザート
左がコーヒーで、右がさつまいもの…えーっと
ヨーグルト?…違うな アイス…? 違う(汗
抜群にうまかった事は間違いないです。(スミマセン

この湯平というところ、他にもたくさん温泉があり、歴史的には鎌倉時代から
湯治場としてあったようで、僕の中の「湯布院」とは違う場所でした。
まさに穴場
なのでは無いでしょうか。
ホームページがありましたので
志美津旅館-大洞窟温泉-
少し前に購入したものが届いた。
レンズ(単焦点)ですね。takumar 55mm f1.8です。
M42マウントの古いものですが、マウントアダプターを使い
EOS5Dで遊ぼうと買ったもの。

そして、この寒い中、会社のスタッフを誘い(iwa氏とkawa氏)半ば無理やりに釣りへ。
釣りはまぁ…釣れなかったんですけれども
こんな時期があって、それを乗り越え、春になって暖かくなって釣れだすと
面白さ倍増という、いわば修行みたいなもんです。
写真は…ちょろっと撮りました。

このレンズ、古いので当然オートフォーカスなんてついてません。
オールマニュアルです。
さすがに、ピント合わせが結構きつい。写りは…普通です。
釣りは釣れないはレンズは普通だわ…
が、しかし最後の最後にkawa氏が見せてくれました。

スケボーをやっているというkawa氏
車に板を積んでいて、遠くのほうまでスケボーで釣りにいってた。

戻ってきて、技を披露してもらいました。

いわゆる、オーリーというものです。

足がグリっとなってるのは、蹴り足で地面&板を蹴って上がった後、板を上へ持ち上げるために
すりあげたような状態になるのでこうなってます。

実は僕もその昔、やっていましたが、このオーリーがちゃんとできるか出来ないかでやめてしまいました。
なぜなら… …
靴が尋常じゃないくらい壊れていくから。
しかし、何かの大会で優勝した経験があるという彼はさすがに旨い。
エクセレント。
で
このオーリーという技、ちゃんとやるとこんな感じ。

サクっとこれくらいやれるようになってたら…もっと楽しかったんだろうなぁ
レンズ(単焦点)ですね。takumar 55mm f1.8です。
M42マウントの古いものですが、マウントアダプターを使い
EOS5Dで遊ぼうと買ったもの。

そして、この寒い中、会社のスタッフを誘い(iwa氏とkawa氏)半ば無理やりに釣りへ。
釣りはまぁ…釣れなかったんですけれども
こんな時期があって、それを乗り越え、春になって暖かくなって釣れだすと
面白さ倍増という、いわば修行みたいなもんです。
写真は…ちょろっと撮りました。

このレンズ、古いので当然オートフォーカスなんてついてません。
オールマニュアルです。
さすがに、ピント合わせが結構きつい。写りは…普通です。
釣りは釣れないはレンズは普通だわ…
が、しかし最後の最後にkawa氏が見せてくれました。

スケボーをやっているというkawa氏
車に板を積んでいて、遠くのほうまでスケボーで釣りにいってた。

戻ってきて、技を披露してもらいました。

いわゆる、オーリーというものです。

足がグリっとなってるのは、蹴り足で地面&板を蹴って上がった後、板を上へ持ち上げるために
すりあげたような状態になるのでこうなってます。

実は僕もその昔、やっていましたが、このオーリーがちゃんとできるか出来ないかでやめてしまいました。
なぜなら… …
靴が尋常じゃないくらい壊れていくから。
しかし、何かの大会で優勝した経験があるという彼はさすがに旨い。
エクセレント。
で
このオーリーという技、ちゃんとやるとこんな感じ。

サクっとこれくらいやれるようになってたら…もっと楽しかったんだろうなぁ


