もともとL社に勤務していたが
同じグループのH社に新しい部署を作り会社を立て直したいので
転籍してくれと社長に頼まれて移籍を決意し
札幌に戻ってきた
戻ってきた時点で業績にかなり不審な点があり
調べて見るとやばい状態
『これは何とかしなければ!』と社長と打ち合わせをして
何とか行動しようとした矢先に倒産!
というのは粗筋なんですが
自分だけの責任じゃないにしろ
社員一同路頭に迷わせる結果になってしまい
自分の力不足を再認識する結果になってしまった出来事である。
これに関しては調べていくうちに
社長はもとより、これに関する悪人はほかにもいることを知った。
そして
12月3日に記述した通り
やりたいようにやらせてもらった
結果L社の倒産!!という形で終焉を迎える
被害者面して旨みだけを吸い取ろうとする悪人を
『関係ないからいいや』とは納得できなかった
もちろん正義の味方のつもりも無い
なにしろ関係ない社員も職を失う事になったんだから・・・
今回に関しては完全なる私怨を中心とした個人への攻撃である
本当は1週間も前からこの結末は知ったいた
というよいり予想していた
だからこの時期には日本に居たくなかったのである
巻き込まれることのないように・・・
そして旅先に連絡が来た。
その為に海外でも使える携帯にしたのだから
当然なんですが
その情報が入ったときには小躍りしてしまうぐらい
うれしかった!
『ざまぁみろ』である
もちろん
倒産の原因の主因になるようなことはしていない
あくまでも一因でしかない
関係企業120社への情報の提供ぐらいだ
L社がいままで隠してきた事や一番隠したい事をうそ無くすべて情報として提供した
銀行の担当者の上司にも、保障会社の担当者も調べて情報提供を行なった
もちろん個人名も語った。
結果に満足はしている
が
まだ足りてない!
悪人どもの
再就職先に情報を提供するかどうかは
まだ考え中である・・・
まだまだ提供していない情報は持っているんですよ
5月30日に記載した復讐の本もあるんですよ
今回の最終仕上げは
すべてが落ち着いたら悪人に会いに行き
すべてを話すこと
その驚き顔に『残念でしたねぇ』と声をかけてあげるつもり
もちろん恨まれるかもしれないが
それも今回の行動の責任に含まれていることであり覚悟もある。
まー
そんなもんへっちゃらですけどね
仕事に対する頑張りや思いは、お金でどうにかなるもんでもないし
プロのプライドは安いもんじゃない
少なくとも俺はそうです。
Still, it doesn't pardon it to Ac party the end of the massage ..so...
Steel oneself and wait.