初対面の人の前で、手を使うことがあると
ほぼほぼ、左利きなんですね!って言われる。
自分も、左利きの人を見ると親近感がわいて
左利きなんですね!って言いたくなっちゃうから、
全然OKなんだけどね。
マナーとかお行儀とか、左利きを良しとしない時代もあったそうで
私の年齢だと、その風潮がなくなる境目かなぁといったイメージ。
そこで、母親になぜ私の左利きを直さなかったのか聞いてみた。
出てきた理由は3つ。
1)父方の祖父が左利きだった
さすがに祖父は時代的に右利きに矯正されたみたいだけど、
左手を使ってたことも多かったみたいで、
左利きに抵抗が薄かったもよう。
2)無理に矯正するとひねくれた子になるという風潮
これはあくまでも母談なので、内心ホントかよ?って思ったけど
矯正せずにのびのび育てた方がいいっていう時代の始まりだったみたい。
左利き用の道具もいっぱい出てきたしって言ってた。
3)私の食がとにかく細かった
多分、これが最大の理由
今はむしろ大食いって言われるくらいなんだけど、
ご飯を全然食べない子だったらしい。
んだもんだから、嫌がる右手を使わせて余計食べなくなったら困る!
って思ったとのこと。
この後は、私の食の細さにいかに苦労したかって話を熱弁されたわw
自分の小さかった頃の話って面白い。
ほぼほぼ、左利きなんですね!って言われる。
自分も、左利きの人を見ると親近感がわいて
左利きなんですね!って言いたくなっちゃうから、
全然OKなんだけどね。
マナーとかお行儀とか、左利きを良しとしない時代もあったそうで
私の年齢だと、その風潮がなくなる境目かなぁといったイメージ。
そこで、母親になぜ私の左利きを直さなかったのか聞いてみた。
出てきた理由は3つ。
1)父方の祖父が左利きだった
さすがに祖父は時代的に右利きに矯正されたみたいだけど、
左手を使ってたことも多かったみたいで、
左利きに抵抗が薄かったもよう。
2)無理に矯正するとひねくれた子になるという風潮
これはあくまでも母談なので、内心ホントかよ?って思ったけど
矯正せずにのびのび育てた方がいいっていう時代の始まりだったみたい。
左利き用の道具もいっぱい出てきたしって言ってた。
3)私の食がとにかく細かった
多分、これが最大の理由
今はむしろ大食いって言われるくらいなんだけど、
ご飯を全然食べない子だったらしい。
んだもんだから、嫌がる右手を使わせて余計食べなくなったら困る!
って思ったとのこと。
この後は、私の食の細さにいかに苦労したかって話を熱弁されたわw
自分の小さかった頃の話って面白い。





