『感想ゎ!!!???キラキラ




あの時




もしも
そうインタビューされてたなら



私ゎ答えただろう…












私「こ…こわ…かった…

と。




いやいやいや




アレゎないょ。



タワー・オブ・テラーって、


なんか昔
よく分からん呪いの像??
みたいなやつのせいで
家の主やったか何処かの博士やったかが
エレベーターで下まで墜落させられて
その後の所在不明みたいな
なんかそんなストーリーのアトラクションで。


ホラー的な要素と
絶叫的な要素を兼ね備えた

まさにディズニーに相応しい??素敵な催しでありまして。



とにかく…





事前に調べてた時











めっっちゃ楽しみにしてたの。うん。ホント。



私「真奈ビックリマークビックリマーク私これ乗りたいビックリマークビックリマークビックリマーク

友「うんうんビックリマークビックリマークビックリマークそれ怖いけど、シー行ったら乗らんなんよねビックリマークビックリマークビックリマーク
アップ経験者

私「わーぃ楽しみー




…なんてね、




愚かにもルンルンだった訳さ。



私の中でゎさ、


エレベーター落ちるっていったって

「キャー落ちてるーこわーぃ

みたいな

アハハウフフドキドキ

的なね



そんなフワフワした感じ


想像してた。



真奈が『怖い』とか言ってたのだって


「私ゎ大丈夫だもーん音符


なんて


意味の分からない自信で解決してた。end馬鹿





そうさ。


そうさそうさ。



奴ゎ決して見くびってゎいけない


大魔王だったのさービックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク
女「ミニーおるやん!!!可愛い!!!!!」


私の後ろで


おそらく関西から来たであろう女性が


そう叫んだ。



したら




『ミニーおるんやって!!!!』

『ミニーいるんだって!!!!』

『どこ!!?』『どこ!?!?』

『ミニー見たい!!!!!!!』



パニック。


皆して


プチパニック。



ミニーゎ何処じゃー



皆ワーワーしてた。


その時
入場1分前。


私たちゎ


前に大きい人いたし


まるでミニーなんて見えなかったあせる



そして…



『ガラガラガラ…』


ついに!!


シャッターが!!!



上がったアァァァァァビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク(歓喜!!キラキラ





ワーワー!!

ワーワー!!

ワーワー!!


私『やっと開いたァァ!!キラキラあれ!!皆急ぎ出した!!!うわうわめっちゃ押される!!あせる皆ミニーちゃんのとこに行くのかなぁ

そんなこと考えてたら


友「聖子行くよビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク



私「ぅえっっ!!??DASH!



友達に手を引かれ


走る私たちDASH!DASH!DASH!


現状がのみ込めない私

とりあえず走るDASH!DASH!


まわり見たら



この雨の中



皆ダッシュビックリマークビックリマークビックリマークDASH!


凄まじきスタートダッシュビックリマークビックリマークビックリマークDASH!



皆走ってたDASH!DASH!DASH!




ミニー(居るかどうか見えなかったけど)


まるで無視ビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク(ちーーん)


本当に無視ビックリマークビックリマーク


微塵も振り返らないビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク(可哀想)



ミニー…



まるで立場なし…!!!




皆が走ってたのゎ



向こうにミッキーが居たから



とかぢゃなくて。















アトラクション目当てーーーーーービックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク(ごもっともー!!!




入場ゲートをくぐり抜けた私たちゎ


ミニーを無視し





猛ダッシュ!!!

ダッシュ!!!

ダッシュ!!!!!



急ぐ友達

分からず付いていく私!!!(頑張れ私パー


走って走って…


私「ここどこ!!?」

とか言いながら

雨の中


走り走ってついた場所



それが



あの恐怖なる




タワー・オブ・テラー

であった。


いやまぢ怖いからアレ。
彼彼女らってね


全く知らん


そこら辺にいた高校生くらいの男女のことなんだけど


彼ら…………



何してたと思いマス??



この

雨の中&皆の傘で狭い場所&人多くて大変な中




一体何



おっ始めたと思いマスカー????





それゎ


私たちの遠き先祖が考えたであろう

原始的かつ実用的(??)で


行う場所を選ばない


仲間さぇいればすぐ出来る


そぅ……





















『おしくらまんじゅう音符押されて泣くなっっ!!音符音符









私『………………????



…………………



…………………え



ええええええええええうぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!?????????!!??!!!!!!!!???????!!!!!(;´д`)あせるあせるあせる




なにそれなにそれ



どーしたのそれ!!??あせるあせる




ここで!!?



いゃ確かに寒いけど…


確かに温まるかもしれないけれども!!!!!!!!あせる




ここでするかー




夢の国で


そんな非現代的なこと


するのかー


本当…

やっちまっとるー!!



焦るゎ私!!

君ら

何してんの!!!!!』




まあ


そんなこと


私がどんなに目線で訴えたって



まるで無視だよね。(そりゃそうだ




てな訳で


そのパーティー


うちらの横で開催されてたから



じっと見てた



したら…



『おしくらまんじゅう音符
押されて泣くなっっっ音符音符』『ザクッッDASH!DASH!




私「うっ!!痛っっ!!あせる



刺さった。



おしくらまんじゅうに夢中やった少年の傘



私の足に刺さった。(まるで凶器




痛いょ馬鹿たれー!!




寒さで限界+横で変なこと始めた高校生への不信感で

凶暴化した私


『キィっっ!!!!!!


と睨んでやったら



少年「す…すんません…。。」









~FIN~






終了した





パーティー終了したー







私すげーキラキラねじ伏せたーキラキラキラキラ




という過程を経て






おしくらまんじゅう大会おしまい。さよなら。





私『あぁ…申し訳ないことしたな…
確かに寒いしね。気持ちゎ分かるょ。
まぁけど…五月蝿かったしなぁ…

…いいか。よし。グッドジョブ私パー




前向き(??)な私ゎ


気にしなかった。てかかえって偉いょ私。(え



そんな障害を乗り越え


その後なんとか屋根のある所に移動出来て


傘を邪魔にならないように横に置いた。



したら






『バキィっっ!!!!!』





私・友達『えっ!!?』





私たちゎ目を疑った。




だって









上から子どもが落ちてきたものー!!!!!(えー!!!





傘めっちゃ踏まれたものー!!!!!!(なにー!!!


壊れるゎボケー!!!!(こわー!!!





なんでね

子どもが降ってきたかというとね




横見たら分かった。




子どもたち



柱に登ってた。(アレレー




コラコラ君たちー



そんなとこに登らないでー

危ない&迷惑ー



ほらみろ落ちてきたやないかー


傘バッキィィ言うたやないかー



馬鹿かーグーぷんぷん(誰




まあね




傘踏まれたけど



なんか落ち方面白かったし(endひどい


めっちゃバキィ言うたんに

その子まるで見てみぬふりしてた様が居たたまれんくて



笑えた。(アレ



笑たー


うちら笑てたー




そしたら









係りの人登場~



そして









係「そこの柱に登っていらっしゃる方ー


降りてください。(どーーん!!)」







怒られたー!!(当たり前ー!!!笑






爆笑。うちら爆笑。







寒くてならん中




少しゎ笑えること


あった。




有り難うチビッコたち。(ブフフッッDASH!DASH!DASH!







そんな事件(??)もやり過ごし




会場まであと20分。






そして



長い長ーい極寒を耐え




ついにその時が来た!!




てかこれ3月の話!!更新遅い私!!!!!泣