身近な人や
家族や親に言われて

自分の感情が反応してしまうとき


行きつくところは

やはり自分がそう思っているんだなぁ

というところ。



自分で自分のことをそう思っていなかったら

言われても、トンチンカン過ぎて、

何とも思わないから。


心配されたり、
反対されたり、
否定されたりして、

いや〜な気持ちになるときは

自分の中に不安があったり
自分を否定する気持ち、
責める気持ちがあったりする。


だから、そんなときは
自分をちゃんと見てあげる、


そして、不安になるってことは、

自分のことを信じられていないから
自分の人生を信じられていないから

なんだと思う。


自分のことを全然信じられてないじゃん
疑ってばっかり

と自分を責めてしまうのではなく


気づいたときに
不安を感じているなと思ったときに

その都度、

自分との信頼を地道に育んでいって、

その都度、

安心や心地よさを感じるほうに意識を

方向転換させていけるといいのではないかと。


そうやって、

自分を安心や心地よさや愛で満たしていくと

外側も自然と変わっていくのではないかと思う。


〈  出雲  稲作の浜での写真  〉


「信じて、委ねる」が今テーマな私にとって、

こちらの記事がとても

自分の深いところに

じわ〜っと響きました☺️❣️