私はボロ布をまとって消えそうなキャンドルを
抱えながら走っているのかも知れない。
私は様々な経験を重ねることで、本当に真実に辿り着くのだろうか。
私は後悔も罪も過去も抱きしめることが出来ている?
あなたがよく笑うのは本当は寂しがりやだからでしょう?
どうして行動に理由を探してばかりいるの?
忘れる事でしか報われない出会いなんて哀しいよね。
私はいつから空を置き去りにしていたんだろう。
でも変わるのに遅いことなんて一つもないはずなんだ。
涙はそんな流すもんじゃないし、ココロと体を強く結ぶ事が大切なはず。
道は長い
ゆっくり行こう
終わらない旅の中 迷宮の中 探し続けながら・・・
私の詩とメロディーが詰まったCandlizeを聴き直したら、少しずつ自分の
答えが目覚めてきた。
やっぱりもう少し、ここにいたい。
2001年 秋 ヤイコ
私はこの言葉でヤイコに惚れました!![]()
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当時大学受験や進路に悩んでいる時期でした
だからこの言葉が余計心に染みました
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CDショップにおいてあった”Candlize”とゆうアルバムのチラシに書いてあった言葉です
久しぶりに部屋の掃除をしていたら出てきたのでビックリしました!
このくしゃくしゃ具合が良い感じで時間を感じるな~![]()
やっぱりこうゆうのって取っておくと、いつか見つけたときの感動が格別ですよね![]()
”Candlize”はそれから勉強に行き詰るとよく聴いていました!
何か悩んでいる方には是非お勧めのアルバムです
ちなみに9番の”手と涙”とゆう曲はとても思い出深い曲になりました
そんな甘酸っぱいくもあり、ほろ苦い思い出でもある話も今度のせていきたいと思います![]()


