聞く力
こんにちは!
新しい年度が始まり、新しいお客さまと出会うことも多くなる季節![]()
阿川佐和子さんによると…
「人の話は90%が自慢話とグチ」…なるほど!
「聞く力」のポイントは3つだそうで
① 「相づち」の極意 要所要所に相づちを入れると相手が話しやすい
② 安易に「分かる」と言わない 使い過ぎると…本当にこいつ分かっている
のか、分かるはずがない
③ なぐさめの言葉は2秒後に
だそうです。
お客さまと話す時に、ちょっと気にかけて話をすると商談がまとまるかも![]()
…っとそんなこそくな考えでは×ですね![]()
ではまた
フレグランス水槽講習会
こんにちは!
本日は、当グループ代表である東城久幸先生が開催するフレグランス水槽(テラリウム水槽のことを当グループではこう表現します)講習会に出席しました![]()
いつになく真剣な表情の先生です!
大きさは1200mm水槽です
はい!出来上がり!撮影会です![]()
このような講習会を開催し技術の向上に努めます![]()
水槽と生け花が合体したようなアクアリウム…
フレグランス水槽のお問合せは当社まで
お気軽にどうぞ!お待ちしております![]()
座右の銘
こんにちは!
日経プラス1に、「覚えておきたい現代の名言」
という特集が載っていました…
「座右の銘にしたい言葉」編では(抜粋)
第一位はベッケンバウアー「強いものが勝つのではない。勝ったものが強いのだ」
第二位 鷲田清一
「自分がわかっていないことがわかるということが一番賢いんです」
第三位 池上彰
「一度地獄を見ると、世の中につらい仕事はなくなるんです。
苦しい経験を若いうちにするからこそ、得られるものもある」
第五位 マツコデラックス
「自分が幸せかどうかは、自分で決めるしかないのよ」
第六位
「何かを捨てないと前に進めない」
スティーブ・ジョブズ
第八位 マンガ スラムダンクから
「あきらめたら試合終了だよ」
第九位 アイルトン・セナ
「この世に生を受けたこと。それ自体が最大のチャンスではないか」
第十位 ドラえもん
「いちばんいけないのは、じぶんなんかだめだと思いこむことだよ」
…どれも胸にしみます
ではまた!
どちらを選ぶ?
こんにちは!
忙しい年末の合い間をぬって経営者向けセミナーに参加しました。
たった1時間でしたが
とても充実した時間でした。
セミナーで、学んだことは
人間には2種類しかいないということ。
やる人
やらない人
そして、やる人にこそ
幸運はまわってくる。
確かになと思いました。
セミナーで講演すると
終わった瞬間に、演台に駆け寄ってきて
「とてもよい話を聞けました。すぐ実行します」
という方がいますが
こんな人でも、後で聞いてみると
実行に移す方はせいぜい2割。
参加者全体で言えば
1割にも満たないかもしれません。
(高い参加費払っているのに)
おそらく、やった人には
それなりのご褒美があったことでしょう。
やる人
やらない人
2013年あなたはどちらを選びますか?
ではまた!
才能
こんにちは!
水槽メンテナンスの仕事を始めていろいろな才能を持った人と出会いました…
若いころは…「才能」とは一瞬のきらめきだと思っていました…
しかし今は、十年とか二十年、三十年を同じ姿勢で同じ情熱を傾けられることが
「才能」ではないかと感じています…
先はながいなぁ…
ではまた![]()
ハロウィン
こんにちは!
10/31はハロウィン…ということでネットでちょっと調べてみると…
「ハロウィン(HeIIoween/10月31日)は、キリスト教の諸聖人の祝日「万聖節」(All Hallo /11月1日)の前夜祭(All Hallo Eve)で、収穫への感謝とともに悪魔払いをするお祭りです。
ハロウィンの由来は、古代ケルトで行われていたお祭りにあります。古代ケルトでは11月1日に暦がかわるため、年がかわる10月31日の夜に、祖先の霊ばかりでなく、悪霊や魔女がやって来て災いをもたらすと信じられており、身を守るために仮面をかぶり、火をたいて霊を呼び戻したり、悪霊を追い払うようになりました。
やがてこれが移民とともにアメリカに伝わりましたが、この祭を子どもが大変怖がったため、子どもも楽しめる行事に変化していきました。」
乱暴な言い方をすると、つまりイベント…ならば楽しむのが当社の仕事の流儀!
ということでお客さまの水槽ももちろん…
…ハロウィン仕様![]()
Trik or Treat ! ではまた![]()
学ぶ力
こんにちは!
あるセミナーに参加して心に残った言葉がありました。
それは…「学ぶ力」
学ぶ力には三つの条件があります。
第一は自分自身に対する不全感。
自分は非力で、無知で、まだまだ多くのものが欠けている。
だからこの欠如を埋めなくてはならない、という飢餓感を持つこと。
第二は、その欠如を埋めてくれる「メンター(先達)」を探し当てられる能力です。
メンターは先生でもお母さんでも、ネットの中の無名の人でもいい。
生涯にわたる師ではなく、ただある場所から別の場所に案内してくれるだけの
「渡し守」のような人でもいいのです。
自分を一歩先に連れて行ってくれる人は全て大切なメンターです。
第三が、素直な気持ち。
メンターを「教える気にさせる」力です。オープンマインドと言ってもいいし、
もっと平たく「愛嬌(あいきょう)」と言ってもいい。
「学ぶ姿勢」のある人は、何よりも素直です。
つまらない先入観を持たないから、生半可なリアリズムで好奇心を閉ざさない。
素直な人に聞かれると、こちらもつい真剣になる。知っている限りのことを、
知らないことまでも、教えてあげたいという気分になる。そういうものです。
以上、この三つの条件をまとめると、
「学びたいことがあります。教えてください。お願いします」
という文になります。これが「マジックワード」です。
これをさらっと口に出せる人はどこまでも成長することができる。
この言葉を惜しむ人は学ぶことができないのです。
学ぶ力には年齢も社会的地位も関係がありません。
…簡単なようで難しい
ではまた!




























