久々の更新です
なんと今年初
もっとマメに更新しよう…。
さて、タイトルの「きみはペット」。
小川爾生さんのマンガで、最近韓流ドラマ化されて再び注目されてますね。
国内では小雪と松潤のドラマでした
ふと読みたくなり、ゲオで全巻レンタルして一気読み。以前読んだ時と比べ、自分に若干の心境の変化に気付きました。
それは、「心許せる人と恋愛すべし」と言ったテーマが今の私に染み渡ったんですね。
主人公のスミレはペットとして飼うモモにだけは、本当の自分をさらけ出せる。でも恋焦がれる人は別にいるのです。
うーん。
熱情の恋心は麻薬のようなもの。あの恍惚感は何物にも換え難い至福の感情。
でも本当に大切にすべきなのは「本当の自分をさらけ出せる、心許せる人」なんじゃないかな。ドキドキは感じないかもしれないけど。
そんな人に出会いたいな。
もしかしたら出会ってるのかもしれないな。
もしそうなら、大切にしたいなあって。
そんな事をふと思った2012年の春先でした
Android携帯からの投稿

なんと今年初
もっとマメに更新しよう…。さて、タイトルの「きみはペット」。
小川爾生さんのマンガで、最近韓流ドラマ化されて再び注目されてますね。
国内では小雪と松潤のドラマでした

ふと読みたくなり、ゲオで全巻レンタルして一気読み。以前読んだ時と比べ、自分に若干の心境の変化に気付きました。
それは、「心許せる人と恋愛すべし」と言ったテーマが今の私に染み渡ったんですね。
主人公のスミレはペットとして飼うモモにだけは、本当の自分をさらけ出せる。でも恋焦がれる人は別にいるのです。
うーん。
熱情の恋心は麻薬のようなもの。あの恍惚感は何物にも換え難い至福の感情。
でも本当に大切にすべきなのは「本当の自分をさらけ出せる、心許せる人」なんじゃないかな。ドキドキは感じないかもしれないけど。
そんな人に出会いたいな。
もしかしたら出会ってるのかもしれないな。
もしそうなら、大切にしたいなあって。
そんな事をふと思った2012年の春先でした

Android携帯からの投稿






