
氣志團現象2012 激的バーニングライブハウスツアーinなんばHatch
2012/7/6(金)
なんばには、11時ごろに到着。
しかし、初めて車で行くなんばに、戸惑いまくり。
あたふたしながらHatchに到着したのは12時を過ぎていました。
無事駐車場に車を止め昼食。
14時ごろ、トランシーバーを持ったスタッフの方とキッシーズらしき方発見!
メンバーが到着するのをお迎えするとのことで、うちの家族3人もそこで待つことに(‐^▽^‐)ヾ
14時過ぎ、タクシーに乗って先に楽器隊が到着。
びっくりしたのが、メンバー全員、すでにリーゼントがばっちり決まっていた!
タクシーに乗ってるけど目立つ!
助手席に乗っていたのはニカケンかな?ランマちゃん、トミーが笑顔で手を振ってくれた。
他のメンバーは帽子をかぶっている&サングラスなので確認できなかったけど、
ランマちゃんの髪型とトミーの大きさは、遠くからでも分かった!
そして1時間後、翔やんと光ちゃん?(←未確認)とゆっき?がタクシーに乗って到着。
ヘ(゚∀゚*)ノ
少し離れたところからでも翔やんは手を振ってくれた!やっぱりやさしいね!
すぐにツイッターで翔やんにお礼をツイートすると、翔やんからお返事が!
「家族全員連れて行くぜ。ピリオドの向こうへ。」
うれしすぎる!
家族全員テンション上がりまくり!!!
そのままのテンションのままGIGへ♪
GIGは、泣いたり笑ったり。こんなに楽しいことがあるのかってくらい楽しい時間。
きっと日常の嫌なことから開放される唯一の時間かもしれないって思う。
家族がいて、そこに氣志團がいて、今、笑っていて。健康でいて。
いつまでもこの時間が続けばいいなって思う。
氣志團中毒って言葉。本当だと思う。
キッシーズってこと、偏見をもって見られたりすることもあるけど、
GIGに行けばそういう気持ちなくなるんじゃないかな。
会場前で70歳くらいの女性の方が「この年で、こんなおばあさんが、氣志團のライブなんて恥ずかしいね」
って言っていたんだけど、その目はキラキラしていて、「きっと年齢なんか関係ない」って思わせてくれる。
GIG行こうよ!!!!


2012/7/6(金)
なんばには、11時ごろに到着。
しかし、初めて車で行くなんばに、戸惑いまくり。
あたふたしながらHatchに到着したのは12時を過ぎていました。
無事駐車場に車を止め昼食。
14時ごろ、トランシーバーを持ったスタッフの方とキッシーズらしき方発見!
メンバーが到着するのをお迎えするとのことで、うちの家族3人もそこで待つことに(‐^▽^‐)ヾ
14時過ぎ、タクシーに乗って先に楽器隊が到着。
びっくりしたのが、メンバー全員、すでにリーゼントがばっちり決まっていた!
タクシーに乗ってるけど目立つ!
助手席に乗っていたのはニカケンかな?ランマちゃん、トミーが笑顔で手を振ってくれた。
他のメンバーは帽子をかぶっている&サングラスなので確認できなかったけど、
ランマちゃんの髪型とトミーの大きさは、遠くからでも分かった!
そして1時間後、翔やんと光ちゃん?(←未確認)とゆっき?がタクシーに乗って到着。
ヘ(゚∀゚*)ノ
少し離れたところからでも翔やんは手を振ってくれた!やっぱりやさしいね!
すぐにツイッターで翔やんにお礼をツイートすると、翔やんからお返事が!
「家族全員連れて行くぜ。ピリオドの向こうへ。」
うれしすぎる!
家族全員テンション上がりまくり!!!
そのままのテンションのままGIGへ♪
GIGは、泣いたり笑ったり。こんなに楽しいことがあるのかってくらい楽しい時間。
きっと日常の嫌なことから開放される唯一の時間かもしれないって思う。
家族がいて、そこに氣志團がいて、今、笑っていて。健康でいて。
いつまでもこの時間が続けばいいなって思う。
氣志團中毒って言葉。本当だと思う。
キッシーズってこと、偏見をもって見られたりすることもあるけど、
GIGに行けばそういう気持ちなくなるんじゃないかな。
会場前で70歳くらいの女性の方が「この年で、こんなおばあさんが、氣志團のライブなんて恥ずかしいね」
って言っていたんだけど、その目はキラキラしていて、「きっと年齢なんか関係ない」って思わせてくれる。
GIG行こうよ!!!!


「宇宙兄弟」映画見ました!
コミックで3巻までしか見ていなかったので
ほぼ予習なしでの映画鑑賞でしたが、
(ムッタは、大泉洋さんのイメージが強かったのですが
アフロの小栗旬さんも面白かったです)
子供の頃、星を見たり、望遠鏡が欲しかったり、月ってどうなってるの?
って思ってたけど、大人になるにつれ、そんなこと気にもならなくなっていた私。
夢を実現することの難しさは、分かっているつもり。
だからいつも諦めてしまう。
しかし、昔、憧れていた宇宙への気持ちがどんどん蘇り、
「夢」「夢を実現する」「夢を実現して欲しい」
泣きました。
夢中で「宇宙兄弟」を見る息子。
いつか、息子が私の思いを引き継いでくれるかもしれません。
いつか、宇宙へ。



















