また今日の日、そして明日。お誕生日前日は、ちょっと気持ちナーバスになりぎみ。でも、今までいろんなことあったけど、ここまであたし、生きてきた。前を向いて、歩いてきた。恥じなくて、責めなくていいんだって、そう思った。自分のことを大切に、また明日から生きていこう。ありがとう、32歳のあたし。