あんまりひっそり流すから・・・
そうとは気づかず見過ごした
うつむく仕草・・・
思えば、、、 そうか・・・
涙...なんだ
ぼくに心配かけまいと
いつも気丈に振る舞って・・・
ときにシーツが冷たい...と・・
そうか・・・ あれ・・も、、、+゚:*
・・なんだ ★
許してほしい
ニブい、、、俺を、、、★
すきさ+゚:*
戻らない幸せがあることを
最後にあなたが
おしえてくれた
あれから思うように息ができない
あんなに側にいたのに
まるで嘘みたい
じぶんが思うより
恋をしていた
あなたに
とても忘れられない
それだけが確か
今でもあなたはわたしの光 *:゚+ * +゚:*
.
