過去に引越しのバイトは派遣で何社かやったことあるけど、どこも上司には逆らえない雰囲気だったな。あと先輩風吹かせてる人が多くてバイトにも当たりが厳しかったな。

それがエスカレートしてパワハラ等に発展する、時給はそれなりに高いけど割に合わないなと思ったネガティブ

今更気づいたのですが、今年もう半年きってますのね。

やばい、目標すら立ててなかった。

とりあえずあと半年で、減量・筋トレ、会社に貢献、貯金とか目標立てとくか。

もっとがんばらねば・・・!

アマプラで映画「きさらぎ駅」があったので見ました!

過去に、電車に乗っていたら異世界に行ってしまったという2ちゃんねるの書き込みを題材にした映画です!(実際にあった書き込み)です。

静岡県浜松市にはさぎの宮駅という駅がありますが、きさらぎ駅という駅は存在しません。

撮影場所も静岡県浜松市の遠州鉄道の路線にて行われています。

映画のレビューですが、ホラー映画なのですが、少しB級映画感があって面白かったです。映画の内容は、主人公の女の子が実際に劇中の中で異世界に行って、帰ってきた人へインタビューするところから始まります。

どうやら電車から異世界に行く方法は、都市伝説の異世界エレベーターと同様に、ある特定の手順を踏むことで行けることを聞き、その中で起こった出来事を体験談として聞きます。

主人公が試しにとある手順を踏むと、異世界「きさらぎ駅」へと到着します。

深夜の終電から乗っていたのですが、急に路線にあるはずのないトンネルをくぐりそこを抜けたら周囲が明るくなり、田んぼや少しの住宅の中にぽつんと存在する駅に到着していました。

乗客は主人公だけでなく、中年サラリーマン、男女の3人グループ、女子高校生がおりそれぞれ戸惑っている様子でした。

ここから、主人公に話しかけてくる人物や、会話の内容が、インタビューで聞いた体験談と全く同じで不気味です。

ですが、主人公は体験者から帰る手順を聞いているのでアドバンテージがあります。

敵は、怪異というかゾンビ的な奴らです。

ここで、全てを語ってしまうとネタバレでつまらないと思いますので、暇なときとかに見るのをおすすめします。

少しギャグっぽい要素も含まれていたので、そこも良かったです。

この映画から得るべき教訓は、思いやりって大事だなってことでした。

あと怪異より人間の方がこえーよってことでした。

 

 

 

 

 

 

最近のポケカは、ポケモンというより女トレーナーカード目当ての転売という時点で終わってると思う。

メルカリでは詐欺が横行してるし、無法地帯。

ネズミのように詐欺出品者が増えていくのだから対処しきれていないのだろうか。 

店頭にカードが並べられても、大人による転売目的が大半。

子供たちが普通にカードすら買えないとかテレビで流れていて、大人なんだから転売とかせずにしっかりしろよ。とか言われれてて正論だと思った。

こうして子どもから尊敬されない大人が増えていって、子どもたちも未来に希望を抱かなくなっていく子も現れると思うと自分は少なくとも尊敬されるような生き方をしたいなと思った。

車を運転しているときに最近は情報収集や気分転換も兼ねて色々なラジオを聞いています。

そこで地方のラジオを聞いていたら、とある経営者の方へインタビューをしていました。

何気なく聞いていたのですが、その経営者の方の声がものすごく良かったんです。

ラジオは声からの情報で、映像はないのである程度どういう人なのかなと想像するものですが、声の印象としては若く、かついわゆるイケボというか声優さん並の聞いていて心地が良い声でした。

その人の声が気になって、家に帰って調べてみたら、まさかの女性でした。

たしかに、女性の声優さんでもイケボの方もいらっしゃるもんな。

とはいえ、声がめっちゃよかったな。

ラジオだとどういう人なのかなと想像するのが楽しいです。

運転中は音楽を流しているときが多いのですが、飽きてくるとラジオやYou Tubeの動画を聞きながら運転してます。

長時間のドライブはラジオ等を流すのがやっぱり好きですね。