高級テーブル水槽・特許戦略で海外へ -43ページ目

高級テーブル水槽・特許戦略で海外へ

癒しの空間を演出する究極のインテリア。「バーズアイ水槽」
テーブル下のデッドスペースが空間の主役に変身!
濾過能力が高いので観賞魚初心者~上級者まで納得。
テーブルと観賞魚の融合。家庭用も水族館級も作成!
上から鮮明に見える★未開拓市場に挑戦★開発裏話

アクアライフに掲載されました!




撮影地:ペットエコ都筑店
地域最大級の広い店内の片隅で撮影させていただきました。




ペットエコさんでは都筑店とNT店で設置になります。
先日港北NT店にレクタングラ投入済です。


新型をご覧になりたい方は港北NT店へ急げ

さて、今回の女性モデルさん、実はアメブロガーでした


http://ameblo.jp/mai-129473/entry-11988154529.html







NEWレクタングラは
白か黒が選べます。
全然印象が違いますよ。


貴婦人ホワイトか、男爵ブラックからお選び下さいませ。


取り扱い店舗では、
普通に白か黒かで注文をしてください。


「バーズアイ水槽の男爵ブラック下さい。」
って店員さんに言っても
「へぇ?」
と言われるだけです。


まぁ、もしかしたら店員さんもこのブログを運良く読んでいて、
「あのブログたまに変な時ありますよね。」って



話が弾むかも!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ





こちらは丸型です。
それで、名前を改名します。「ラウンド」タイプで。

前からね、ちょっと悩みだったんですよ、
角型、丸型って、名前がダサい。。。




ということで、
一時期使っていた新型スクエアも改め、
NEWレクタングラ
≒レクタングラ
≒新レクタングラ
とします。


丸型は
名前が変わるだけの「ラウンド」タイプで。


浸透するまで、どちらで構いません。



そうそう、いままで、こんなに同じ色、同じ種類が
並んだことは殆ど有りませんでした。
ちょっと本気で量産体制になってます。

NEWレクタングラの大きめタイプのご注文。


NEWレクタングラ共通のこだわりとして、
一つ目が
A4サイズの書類が置けること。
同時にテレビのリモコンが置けたりもします。
リビングで使うものなので、
生活上のことをかなり意識しています。

今までは、魚をしっかりと飼育することに集中していましたが、
今は余裕ができてきたというか、デザイン性も考え始めたし。




もう一つのこだわりはフードタイマー。

この位置に設置できます。

スペースとデザインの都合上、一番低いものを選び、
NISSOさんのオートフィーダーに合わせました。
値ごろ感もあるし、軸にエアー用の穴があるその心遣い
もあって採用しました。


NEWレクタングラは黒か白が標準色ですが、
白だと、オートフィーダーがちょっと目立ちすぎそうで心配。

NISSOさん白色は出さないですよね。。。






さて、そして発送前。これで出荷します!