接客業なのだけども
とてつもないコミュ障です←
私に欠けていたことは
「人に興味を持つこと」
それを頭に置いておくと
割とスムーズに会話が成り立つのと
話していて楽しいという感情が
でてきたのよ
少しずつ克服しています
こんばんは
お久しぶりのブログですーン
ただただ自分が体験した
不思議な事を書くだけの記事です
みなさんも不思議な体験を
したことあるはずなので
少し共感して頂けたら嬉しいです。
基本的に私の場合は「夢」
ただの妄想なのかもしれないけど
確実に「予知夢だった」と
言える体験を書きたいと思います。
「虫の知らせ」ってよく聞きますよね?
私は何度か体験したのですが、
印象に強く残っている事が2回あります。
まずは高校生の頃の冬休み
夢に私のじいちゃんが出てきて
知らない女の子と手をつないでいます。
服を着た状態で銭湯のような場所にいて、
オケを持った女の子がじいちゃんを
私が見えない場所に連れて行こうとします。
でもどうしても気になって
何度もじいちゃんが見える位置に
移動するのですが、
やっぱり女の子が隠そうとします。
そしたら女の子が
「でも大丈夫だよ」
そんな時に目が覚めて、
不思議な夢を見たものですから
気分が悪くなりました。
結局じいちゃんの事が気になりすぎて
心配すぎて(気分も悪くて)
その日の部活を休みました。
朝のじいちゃんの様子はいつも通り、
そしてじいちゃんの運転で
ばあちゃんと2人で病院に行きました。
父母は仕事、妹は補習で私は家に1人。
結局じいちゃんも大丈夫そうだし
部活遅れて行こうかなとか思ったら
ばあちゃんからの電話←
いつもの病院でばあちゃんの診察中
となりにいたじいちゃんが
いきなり痙攣して泡を吹いて倒れた
なんの前触れもなく。
じいちゃんは大きい病院に搬送されて、
ばあちゃんが1人で不安やけん
来て欲しいとのこと。
私の朝からの不安が的中。
母と2人で病院に向かうと
脈拍数が30....?
簡易的に?つけたペースメーカーがなければ
脈拍数はもっと低いそうで、、
そんな状態にもかかわらず
「おりょー来たねー」
って私たちに話しかけるじいちゃん。
ん?元気?
緊急でペースメーカーをつけることに。
一命を取り留めました。
でも原因がわからず。
そして回復には時間かかる。
年内に退院することは厳しいとの事。
(確か12月20日前後だったはず)
だがしかし!!!
奇跡を起こしたじいちゃん。
わずか1週間で退院。
我が家で年越しできました。
ペースメーカーをつけた次の日から
どの検査も問題なく、
信じられないくらい早い回復でした。
結局あの女の子が何者で
何を伝えたかった夢なのか
全く分からず。
正直予知夢と言うか、
ただの胸騒ぎに近いですけどね。
不思議な話というか
じいちゃんの奇跡の話ですね。
そうしておきます、
今回はそういう事で!
長々と失礼しました!
閲覧ありがとうございました!
とりあえず淡々と書いてみたよ
そんな感じで終わろうとする私だよ