過去、現在、未来 -20ページ目

たくさんの感謝

たくさんの感謝。

今まで生まれて来てからたくさんの人々に出会って来た。

その内の一人でも欠けてたら今の私は居ない。

だから、今を生きている私から出会って来た人達にたくさんのありがとう。

敷かれたレール

敷かれたレール。

今まで敷かれたレールの上を歩いてきたような気がする。

生まれた時から敷かれたレール。

未来は、自分で作る物。

それなのに、今日も考える。

結局は、敷かれたレールの上を歩いているんだと…

一握りの大人達

一握りの大人達。

私は思う。

一握りの大人達に自由を奪われてる。

私の自由、あなたの自由、みんなの自由。

一握りの大人達の決めた、法律。

みんなの為の法律ならみんなで決めないと。

決して自由なんかじゃない。

戦争。

一握りの大人達の喧嘩。

罪もない市民が犠牲になり、喧嘩した本人達が生きている闇の世界。

たった一握りの大人達の為になぜこんなにも大勢の人達が犠牲にならないといけないの?

なぜ、喧嘩した本人達は安全な場所に居るの?

亡くなった人の家族を完全にバックアッブできるの?

それ以上に亡くなった人の名前を覚えてるの?

喧嘩の為に、知らない人達が争いをしてる。

そんな人達の名前だけは、名簿じゃなくて実際に会って名前を覚えてあげないとなんの為の争いなのかわからないよ。

それ以上に戦争だけは、もう起してはいけない。

終わって残るのは、一握りの市民、荒れ果てた国。

悲しみ、憎しみ。

私の考えは、おかしいのかもしれない。

弱ければ、弱くてもいいじゃん。

人間なんだから完璧な人は、この世にいない。

弱さを持つのも人の証なんだから。