ぱいんふぃるど -8ページ目
昨日
川越のホールに

投票・・・に行ったのではなく
昨年10月の
豊川市に出現した悪魔の森以来2回目
その時も
すご~い

と感動したけど
今回
更にパワーアップしてた

岡本さんの
変幻自在なパワフルな声
人間技じゃない。
いや、人間ってこんな事が出来るんだ

ちょっと
変な感動してた💦
そして
閣下のシャウト

MCで、思ったより伸びなかったと
おっしゃってたけど
十分心地好く
聴かせていただきました

岡本さんとのデュエットも
ちょっと
アクシデントもあったけど
ステキでした。
各々ソロ歌唱の方が
多いんだけど
せっかくなんだから
もっと色々な
デュエット曲を
増やして欲しいな。
争映画が好きな訳じゃないけれど
CMのキャッチコピーにつられて
軽いノリで
観にバルト9へ

アルキメデスの大戦
(注:ネタバレ有り)
冒頭いきなり
戦艦の戦闘シーン
めっちゃリアル~

と思ったけど
いや、待てよ
実際の戦闘なんか見たことないし
大砲撃つところも見たことないし
戦艦が沈むところも見たことないし
リアルかどうか
わからないよね
でも、リアルっぽく見せる技術は
素晴らしい。
そして
戦闘シーンは
最初だけで
後は頭脳戦
普通に考えれば
荒唐無稽なんだけど
面白かった。
主人公
数学の天才 菅田将暉
上手いね
天才っぷり
変人っぷりを
嫌味なく演じてる。
いや、最初はナンだこいつ?
なんだけど
段々応援するようになって行く。
戦争に突入していく時代の狂気に
翻弄され
協力せざるをえなくなる。
そして
そのいわば敵の立場の
戦艦設計者に田中泯さん
ステキ

古いタイプの頭の固いガンコ士官かと思ったら
なんのなんの
一筋縄では行かない
古狸だったwww
その他
曲者のベテラン俳優が
勢揃い

そんな中
山本五十六は
アタシのイメージからすると
ちょっと物足りない感じで残念

造られた
戦艦大和は生贄
日本の身代り
沈められるため造られ
出撃していく姿は
美しく哀れ
悲しい運命を見送る主人公の
心情もまた哀しい。
いやぁ
戦艦大和の意義
こんな考え方があるのか

と目から鱗
と同時に妙に納得。
原作が漫画だというのも知らなくて
読んでみたくなった。
展覧会の後は
MGカフェへ
ここも並んでいて
30分ほど待ったかな
コラボメニューは
6種類(フロートととライフルは更に各3種類)
その中から
『シフォンなら バラの咲く村 ポーの村』
左側の絵は粉砂糖
すごーーーーーーくもったいなかったけど
シフォンケーキにつけて粉砂糖も完食

『いてついた星のように青い・・・ハーブティー』
レモンを入れると青から紫に変わります。
他のメニューも食べたあ~い。。。

