おはようございます![]()
あのね、実は私が書いてる
私の家族は誰1人読んでないの!
まぁ~ 家族に犠牲になってもらってる内容ばかりだから
むしろ読んでもらってない方が 私にとっては書きやすい![]()
じゃが、
の会社の人・子供達の友達が読んでくれてる為
”バカな嫁
バカな母ちゃん”となってるらしい![]()
まぁ~ ”バカで結構 コケコッコー
”なんだけども!
そんな事を書きたいんじゃ~なくって
金曜日に私が書いた内容 覚えてます
の脚フェチ話![]()
”旦那が見る事はないとして・・・・どうか旦那の会社の人よ~
今日の内容は旦那の品格の為にも見ないでおくれぇ![]()
”
って思いながら書いた話だったの!
そしたらどうよ
金曜日の夜 家に帰ってきた
が一言・・・
今日 1年振りくらいにお前の
見たよ~
![]()
ま・ま・ま・まじかぁ![]()
焦った私は思わず
い・いやだったら消去するけど・・・・
は笑顔で
別にええよぉ~気にせんしぃ
と
あげくの果てには娘に”今日は父さんの話じゃった!”と
を読ませ
娘から 『脚フェチって 父さんキモ~イ』 と連呼されておりました!
旦那よ~チョットは気にした方がええんじゃなかろうかぁ~![]()
それでは そろそろ本文の方へ入るとしましょうね!
まずは、以前ご紹介した
瀬川博士が本社で ドンドン カンカン作成した後
見事に解体していた お仏壇の下台作成をご紹介します!
瀬川博士 本社内にて・・・・ (1/19)
爆音でドンドン カンカン
ありゃりゃりゃりゃりゃ![]()
そして 金曜日・・・・
取っ手やマグネット部分の取り付けを行い・・・・・
瀬川博士の最終チェックと掃除を行い・・・・
最初のご依頼は ”漆塗り下台”という事だったのですが、
お客様がお急ぎの様子で、
”漆塗りはいいから、急いで納品して欲しい”ということで
この様な 落ち着いた色合いの下台となりました![]()
お客様宅の”唐木仏壇”の色ととっても良く合っていたそうで
逆に ”漆塗りなし”で よかった様です![]()
思いの外 行数がいってしまったので、今日は
”下台作成”のみのご紹介とさせて頂きますね!
職人達から届いている写真はまた明日以降にご紹介しま~す!
お・た・の・し・み・にぃ~![]()
お仏壇の修理・修繕のアプト







