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おバカ息子の中学受験記録

学校でも塾でも授業をほぼ聞かない息子が、中学受験をしたいと。
4年は四谷の進学くらぶ(通信くらぶ)、5年から通塾。
すったもんだの末、新6年からも通塾します。


このごろ、

全然勉強しなくなりました。凹



きっと、

1月末に行われた組分けテスト。

こちらの時も、いつもの半分位の時間しか勉強しなかったのにもかかわらず、

成績が伸びたのが原因かと・・・。



のん気なものです。

まぁ、こんなのん気な勉強で成績が維持できるなら

それもいいかな~と思っていましたが。



6年第1回週テストの素点が出ていて

見ると・・・。

悲鳴モノでした!ひゃ~・・・



やっぱり努力しないとダメよね。



久しぶりにドカン!むかっとやりました。



本気で公立中にしてほしい~!!

泣けてきます。泣





昨年の秋頃から、

朝勉強しています。


とは言っても、朝7時に起きて


漢字の学習と、

一行計算1ページ だけ。あせ



それでも、この一行計算にずっと四苦八苦。


ひどいときは、一行計算だけで30分以上かかることも!




それが、

6年上の一行計算になってからは、

スムーズ。えんぴつ


10分かからず終わるようになり、


朝勉強の時間が、徐々に短くなってます。



本人いわく

「早くできるようになったどや顔と言ってます。あせる


たまたま簡単なだけじゃないの~?と思いつつ、

時間に余裕があるのはいいことで。



「だったら、違うものも勉強したら?」と言ったら、



「朝遊び(朝の校庭開放タイム)行ってくる!」と、



ぴゅーっと家を出ちゃいました。凹



ほんと、ちっともこのごろ勉強しません。

心配~。




夫は普通の会社員。 コンピューター関係?の仕事をしてます。

昨年末から、なぜか急激に忙しくなり、

残業が100時間近くになっている様子。

(年俸制なので、残業代は基本関係なし凹


帰宅はもちろん深夜。

私は寝ています。



会話は、朝食時の5分くらい?

おかげで、ほぼ母子家庭です。 

まぁ、今の仕事に夫がついてからは、大体こんな感じなので、

もう慣れましたけど。



でも、100時間超えは久しぶり。

アラフォーだから、体にこたえるみたい。





「ねぇ、夫が過労死したら困る~」


「会社から2000万出るから、学費にあてて」(←団体で保険に入っているらしい)


「2000万じゃ、全然足りない! 2億!」


「2億は会社から出ないから、生命保険に入らないと」


「生命保険で2億だと、保険料が高いから、ぜひ交通事故死で!」




・・・・今朝の会話です。



もちろん、冗談です。

早くピークを超えて仕事がラクになったらいいんだけど。



2年ぶりに歯医者行ってきました。

本当は検診をしに、もっと頻繁に行かないとだめなんでしょうが、

なにせ、歯医者ギライ。ビビる


今の歯医者さんは6年前から通っているところですが、

それでも、前々夜・昨夜は、今日の歯医者のことで、

あまり眠れませんでした。


どんだけ苦手かわかっていただけます?汗



でも、

相手の歯医者さんも、2年ぶりに行った私のことを

よ~く覚えておいでで・・・。



まず雑談でリラックスさせてくれました。

「こんな雨の中、よく来たね~」とか。

「歯以外に、体の体調面で何かあった?」とか。


色々と見抜かれました。

さすがプロ。歯



去年、子宮癌で手術した話をひとしきりしてから、

検診してくれました。

ちょっと気になっていた場所は、特に問題ナシとのこと。

ホッ。


ただし、別の個所で、気になる部分が見つかったので、

次の機会にちょこっと手入れしてもらうことになりました。



クリーニングしてもらうために、衛生士さんにバトンタッチ。

初めてみる衛生士さん。


先生ったら、「この人、怖がりだから」 と、衛生士さんに言ってました。ガーン...



クリーニングしてもらって、歯がピカピカになりました~。



新6年生の父母会に行ってきました。

いつもよりも、若干父兄が多い印象。

やっぱり新6年に向けての最初の父母会なだけに、出席される方が

多かったようです。


そう、私も行くか行かないか迷っていたけれど、

行くことにした一人だし。あせ



息子からは

「先生が誰か、しっかり見てきてね!」と言われました。

こういうところが気になるようです。。。

もっと別のところを気にすべきだと思うのですが。汗



先生は、4教科共、変更なし。

息子のクラスは、5年生の時の先生がそのまま持ち上がりになりました。


各教科の先生から、お話がありましたが、

やはり6年への厳しさを感じました。


できない子に対しての

居残り・指名の個別指導 などありそうです。



算数のできない息子は、

すでに算数教諭から、居残り組になることを言われているようで、

「ぼくねー、算数居残りになるらしいよふわハートと、

なぜか嬉しげ。ワホー♪



算数ができないという烙印を押されているのに、、、

居残り勉強確定で、帰りが遅くなるのに、


なぜ喜ぶ??


不思議です。