Healing artist 浅井美佳 の花唄日記 -21ページ目

Healing artist 浅井美佳 の花唄日記

人生を自由にイメージし 豊かにクリエイトする その喜びをあなたと共に。

今朝は早起きして

お散歩しながら

氏神様へご挨拶。

 

 

朝の空気は冷たいけれど

とてもキメが細やかに澄んでいて

シャンとした気分になれるので

好きです。

 

 

神社の境内の木々は

グンと高くまで伸びていて

いつ来ても 惚れ惚れします。

 

 

どれほどの年月 

この地に根を張り

見守っていてくれているのか。

 

 

私にははかり知れませんが

それでもこの瞬間

出逢えたことが

嬉しいなと感じました。

 

 

人との出逢いも同じですね。

共にいる時間の長さであったり

その密度はそれぞれ違うけれど

出逢ってくれたからこそ

気づけた想いや味わえた感情

もらえた勇気とかがあって。

ありがたいです。

 

 

自分の周りにある

奇跡のような出逢いや体験に

気づける感度

感謝できる感受性

ありがとうと伝えられる素直さ

大切にしていきたいです。

 

 

今日も

素敵な1日をお過ごしください。

 

こんばんわ。

 

 

そろそろタイ飯が

恋しくなってきていた今日この頃。

家の近くのファーマーズマーケットにて

 大量のバジルを発見!

 

 

てんこ盛り入っていて

1袋150円だなんて。

ありがたすぎます。

 

 

ということで今夜は

3分づきのお米に黒米を混ぜて炊いたご飯に

きのこたっぷりのガッパオ

(鶏とバジルの炒め物)を載せて

美味しくいただきました。

もちろんカイダオ(目玉焼き)は必須です!

 

 

残ったバジルはペーストで保存。

ジェノベーゼパスタなどで

またいただくのが楽しみです♩

 

 

当たり前に思ってしまいがちですが

実はたくさんの人のおかげで

こうして美味しくいただくことが

できるんですよね。

 

 

命をいただき元気になった分

私も自分にできることで

お返ししていこう照れ

 

 
私は10代の頃から
オンとオフのない生活をおくりたいと
イメージしていた。
 
 
生活のために仕事で稼ぎ
オフの時間に好きなことをして暮らす
 
 
のではなく
 
 
【好き】 を 形にし
必要な人の元へ 届け 分かち合い
いつも胸を躍らせて生きていたいと 
願っていた。
 
 
人それぞれ好きなスタイルがあると思うので
どれがいい 正しいという話ではなく ね。
 
 
遊ぶように 
仕事をする 
本気で。
 
 
そこに 楽 はないけれど
楽しい が 溢れている。
 
 
10代の頃の私が
望んでいたように
気づけば
好きを仕事に
生きている。
 
 
リラクゼーション業界に身を置くとは
あの頃の私には全く想像できなかったけれど
伝えたいこと 叶えたいこと
見たい世界は 何も変わっていない。
 
 
これからも
どんどん変化し 
進化させていきたい。
 
 
最期の時
「あー!面白い人生だった」と  
笑って旅立ちたいから。
 
 
これからも めいっぱい
こころ動かし カラダ動かし
新しい世界を 創っていこう。