こんにちは!アップル坂戸鶴ヶ島インター店の中川です!

 

すいません!昨日は用事があってサボってしまいましたショック

 

先日お話していた乗換えの時に得をする方法ですが、、、

 

先に下取りがある条件で話さない。ここまではお伝えしたと思います!

ここから先はその理由をお話ししていきます!

 

例題を一つ上げます!

 

乗換えで下取り条件でディーラーに行った場合。

 

もともと新車の値引き幅が30万ある車で

そしてディーラーの下取り金額が15万。

アップルの買取金額が20万の車と仮定しましょう。

 

ディーラーさんは通常だと下取り15万提示して新車の値引きを10万前後してくると思います。

そこから話を詰めてもう少し値引きないし下取りを少し見直して終了です。

 

ただ最近だと買取店も少しずつ有名になりつつあるので下取り金額が低いとお客様は満足されません。

そこでディーラーさんは新車の値引き幅を下取りに足すやり方をしてきます。

 

通常15万の車に値引き幅のうち10万は新車の値引きにそのままにして

残りの20万のうちの5万を足して下取りを20万に見せます。

 

このやり方をされると買取店からしても20万が限界の車で同じ金額までやられるとそのまま入れ替えみたいな形の方が楽なのでディーラーに任せてしまうんですが!

 

これが大きなトラップなんです。

 

ここから先はまた明日~グラサン

 

 

今日もお疲れ様でしたー!!!

 

アップル坂戸鶴ヶ島インター店 中川