どーもこんにちは!

彩果です。

 

 

 

 

今日は

 

化粧水の付け方

 

についてお話しようと思います。

 

 

 

 

これをしていない、

もしくはする気のないあなた。

 

 

 

これをしなければ

他にどんな努力をしようとも

 

 

肌はいっこうに

綺麗になりません。

 

 

「あいつって肌汚いな。」

「近づくと移りそう。」

「あんな肌で恥ずかしくないの?」

 

 

 

と一生後ろ指を

さされることでしょう。

 

 

 

 

 

あなたに近づく人が居なくなって

暗い毎日を過ごすことになります。

 

 

 

 

私もそんな経験がありました。

 

「どうして?」

「肌がよくならない?」

 

 

毎日悩んで憂鬱な気持ちでした。

 

 

 

 

しかしこれを知ってから

 

 

みるみるうちに

肌が綺麗になりました。

 

 

 

 

そうしているうちに

自分にも自信が持て、

自然と明るくなり、

 

 

 

 

人とも話せるようになり、

気付けば楽しい毎日を

過ごすようになりました。

 

 

 

肌がきれいになるだけで

こうも人生が変わります。

 

 

 

 

あなたが肌で悩んでいも

これさえ知っているだけで

人生が変わるかもしれません!

 

 

 

 

さてそんな人生の変わる

 

 

 

化粧水の付け方

についてお話します。

 

 

あなたは化粧水を

どのようにつけていますか?

 

 

 

 

大体の人は

 

 

 

・素手

・コットン

 

 

のどちらかを答えると思います。

 

 

 

 

どっちでも別にいいでしょ?

とおもったあなた。

 

 

 

 

大間違いです!

 

 

 

 

しっかりと知識をもって

化粧水も付けないと

自分で肌を悪くしてしまいます。

 

 

 

私は

素手で化粧水を付けること

をオススメします。

 

 

 

 

素手のいいところは

肌へのダメージがすくない事です。

 

 

 

 

肌の皮膚は腕などに比べて薄く、

とてもデリケートです。

 

 

 

 

なのでコットンなど

で肌の上を滑らすように

 

 

化粧水をつけると

摩擦で肌を痛めてしまいます。

 

 

どうしても使いたいと思うのなら

 

 

 

肌の上ではコットンを動かさず

軽く押すように使うのが良いです。

 

 

 

 

では素手ではどのように

化粧水を付けるのかです。

 

 

 

私のオススメ方法は、

 

 

 

 

①まず手のひらに化粧水を広げ、

 

②そのまま手の全体で

顔を包み込むように

化粧水をつけます。

 

 

手のひらの体温で

毛穴から吸収されることを

イメージして下さい。

 

 

 

このとき

優しくお肌を労ることを

絶対に意識してください

 

 

 

 

さあ、

今日から実践しましょう。

 

 

 

 

今日はここまでです。

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。