アラサー女 赤裸々物語 -10ページ目

アラサー女 赤裸々物語

自分に素直に生きるアラサー女性の日々。

彼と30分だけお茶してきた。



彼、正直そんなイケメンとか色男とか、そんなんじゃない。



でも、どうやら私が過剰に反応するフェロモンみたいなものを出してるらしく


会うたびに、触れて欲しくて、抱いて欲しくなる。




あんまり時間なかったんだけど
でも、ホントにうずうずしちゃって。





お茶しただけだから
キスも出来なければ、手を繋いだりも出来なくて。



だから余計にむらむら。





彼に触れたい。触って欲しい。






…たぶん、近々そんな機会があるはず。





それまで何とか…
ひとりで我慢してますか…。






ちなみに、付き合ってから一年近く。



動物レベルの何かで、無意識に誘惑されてるので
月日が経つほど、好きになってる私です。