東日本大震災:東電社員の子からの手紙、毎小編集部に反響続々 小学生、真剣「議論」 - 毎日jp(毎日新聞)


http://t.co/M3Lc7SC via @mainichijpnews


東電への風当たりが強いいま


誰がいけないのか


水素爆発をおこすに至った経緯


だれがなにを言ったのか


過去を掘り起こすことももちろん重要だけど


こないだ、テレビみてたら原子力に詳しい評論家が


いろいろ言ってましたが、


現場にいて状況が刻一刻と変化していくときに


最善の決断をするのはむつかしいでしょう


原因は天災ですが、放射能漏れを起こした事実が


我々をすこしたちどまらせ


自分たちの生活の在り方をふりかえっています


子供たちの意見も様々ですね


原子力発電を必要悪ととらえるか


そこがポイントなのではと考えます


便利な世の中にはなりましたが


必ずリスクが潜んでいる


そういうことなのは頭ではわかっていても


いざ、事件がおきたときは集中攻撃


東京にいる我々はなにも被害がなく


今はもう通常の生活にもどっています


夏が迫ってきました


もっと私たちは汗をかかなければいけない


もっと生きるのに必死であれば


皆あまりもんくをいわないのではと


平和だし、日本って


感情が刹那にうごく


そういう機会が減っているのかも


考えて考えてもうわけがわからなくなってきたので


週末子供にでも相談しようかな☆