きつねのおきゃくさま -32ページ目

きつねのおきゃくさま

四月だし、何か新しいこと始めたいな~と、今更ながら初めてblogに挑戦☆

昨日、少しネット見ていたら偶然ケネディさん家についてたどり着いて、これまた偶然読んでいてふと。

つまり、思うんですが、自身でろぼとみー をやったのだと思うのですよね。恐らく。いつも通り勘なんですが、同じくいつも通り確信に近い。本当なら何れにせよスゴいな。

また、鹿島さまからいただいた最終ページを偶然読んでいて、…やっぱ無我夢中でやっていた時に啓示みたいのがくる、と言っていて、無言でひたすら頷いていた私。

もしそーゆーのがあるとして、どれくらい、その感覚を知っている人っているんだろうか。てか、宇宙って、生き物って、本当~に神秘的で、素晴らしく出来てるんだなぁと身をもって実感して、感嘆の声が出そう!


よく解りませんが、とりあえず与えられたことを、無私で、というか正しいと信じられる志で、のろのろとでも、もくもくと にするか。
とりあえず、相当久しぶりに今年度は素晴らしく平穏で充実していてしあわせです。

課題としては、
受け入れられるところまでは来たものの、やはり頭の構造的な根本的な問題だと思うのですが、本質的なことはまだだいぶ解るようになってきたものの、物事の全体像に対する認知が何か支障がありそうであること、皆とどうやら認知の仕方や見えているものが違うらしいということ、また機転が利かないことなど認知エラーの安全性に不安が残る点。

とりあえず自分で把握はしたので、あとは自身で努力や対策をこうじればよいだけですが。

いずれにしろ、恵まれていて充実した日々。…しかし道は見えず。
悟り という言葉が、どのような状態を指すのかを、体感して的確に深く感じた。ヘレンのウォーターのような感動とともに。

歳を重ねるとは、浅く知っていた言葉、概念などを、深く深く味わって、静かに感動して、味わってゆくことなのかもしれません。

本当に素晴らしい。

穏やかに、柔らかに、毅然と。そういうものに成った今。あたたかく悠々と。

世界の根底に横たわる真理を心の目で見て、すべてを確信して、世界とひとつになって、今までに味わったことのない感動と幸福で、久しぶりに目を醒ます。



しばらく夢の余韻で。ようやく、さて。さらに深く進んでゆくのか、い続けるのか、伝えてゆくのか。この体内に眠る尊いものを、どのように還元してゆけばいいのでしょうか。そのためには、何でもしなければいけないと確信している一方で、どのようにすればよいのか。