6月30日  HYDE  LIVE  2018@ZeppTokyo
HYDEIST 限定に行って来ましたぁああ(*´ω`*)

ふぅ⤴️⤴️ふぅ⤴️⤴️🙌🙌🙌

本当はあと1回くらい行きたかったけど、
全然チケットがとれなくて😭⤵️⤵️

落ち込みつつ、チケット発行したら、、、
なんと、なんと、
整理番号が整理番号が、、、
数字が二桁しかないっ!!!

もぉこれは何度も見返した!!
こんな良番は初めて!!

番号的に最前は無理だけど、1柵目は行ける。でも怖い。もみくちゃになるかも。。。
2柵目の最前狙うか。
でもでも、ここまでの良番は
今後とれるかわからないし。。。
悩みつつ、ライヴ当日。

覚悟を決めて、1柵目に飛び込んだ!
まさかの1柵目の二列目。
しかもセンターらへん😭

開場前、あまりの暑さと
初めての良番からの緊張をほぐしたくて
隣のこに話しかけたんだけど、
まさかの中でも隣どおしに!
せっかくなのでTwitter交換しちゃった!
こんな風に輪が広がるのも嬉しい🤗

おかげでライヴまでの時間、
1柵目で最後まで踏ん張れるかの
不安を感じずに待てました🙆

カウトダウンが始まって緊急感MAX!!
はっHYDEさん、めちゃくちゃ近すぎ!!

喉の血管、表情までよく見える。見える。
HYDEさんの聖水もあび、
何回かHYDEさんに見下された感じで、
視線までおくられて。。。やばい。
こんにちはのティクビも(笑)

まだレコーディングもされてない
新曲ばかりのライヴ。

探り探りな部分はあったけど、
全部よかった!!
これから絶対もっといいものになる!

VAMPS曲のアレンジもあったけど
知ってる曲も素直に楽しめた。

AFTER  LIGHT、めちゃくちゃ好きだなー♥️
蛍光塗料が浮かび上がるHYDEさん
かっこよかったー!!

でも、さすがは1柵目。
HYDEさんが近くにきてくれる度に
押しもすごくて。

タオルもTシャツも汗でびっちょびちょ。
一つにまとめてた髪の毛も
ゴムがとれそうになるくらいだった(笑)

なかなか手もあげれず、
ジャンプもうまくできず、
曲にのりたいのに動けない時もあって
いつもよりすこーし消化不良な部分もあった。

HYDEさんが近いのは
ほんとめちゃくちゃ嬉しいんだけど、
少し遠くても自分が好きなように動けて
ステージ全体の演出がみえることも
大事なんだって思った。

ステージから遠くても
遠いなりの良さがあるのかってわかった。
全体のステージみたかったな。
1柵目だとどおしても全体は見えないや。

なかなか良番とれたことなくて、
いつもまた遠いかーって
何度も思ってきたけど
HYDEさんがあんまり見えなくても、
HYDEさんがやるライブは最高なんだよね。

やっぱり世界観が好きなんだと思う。
アーティストというか、
表現者というか
芸術、クリエイター要素が強いかも。

あ、でももちろん
最前も経験はしてみたい(笑)

もみくちゃだったけど
周りの人がみんないい人で、
「大丈夫ですか?」
「手があたってごめんなさい!」
とか、優しく声をかけてくれた。
もみくちゃでも、
周りの人にだいぶ救われました😊

アルバムででるのかな?
シングルなのかな?
ライヴで聞いた新曲がどうなるか
すっごく楽しみ🙌🙌🙌

ソロとして第二形態のHYDEさん、
もっと見たかったなー!!
追加公演、願わずにはいられないよ!


返ってこないのわかってて
それでも期待してしまうんだ

無条件に与えられた環境のなかで
何を見つけるかはゆだねられ
すべてが課せられていく

もがいては時間に追われながら
わかっていても
与えられた試練に向かうのは
勇者でもないたった一人の自分


理想  幻想  被害妄想
消えてしまえばいい
壊れてしまえばいい

その言葉が傷つけるなら
なかったことにしていいから


なついてるようにみせかけて
簡単に離れていくこともしってる
都合いいことばかりじゃないから
本当にほしいものだけ手に入れて


今日も一日はじまり
もうすぐここで過ごしきた時間を
新たな季節がうめていくよ


理想  幻想  被害妄想
まとわりついて
息ができなくなる前に

理想  幻想  被害妄想
消えてしまえばいい
壊してしまえばいい















近いようで、遠い
いつだってあなたの隣は

私の前にある境界線
まだまだ遠くにあるね


聞いていたい聞いていたい
あなたの笑い声を
できればすぐ隣で

見ていたい見ていたい
あなたが生きていくのを
できれば一緒に

あなたの名前を呼ぶ権利をください
あなたに触れられる権利をください

今日も目を閉じるとき
きっと、あなたを想うだろう
そして、あなたの幸せを願うだろう

心に届かない言葉たちを
毎日つづってる

明日がくることからは
逃げられないから
あなを想いつづけるだろう