ご覧頂きありがとうございます
本日、抜釘後3回目の通院に行ってきました
先生が予定通り変わってまして
またまた若い先生
最後まで傷口は見ないで
事前に撮ったレントゲンを見て
骨問題ないですね
今日で治療最後ですね
となりました
前回、足の甲のビリビリの件を
言ってあったのが
引継ぎされていたようで
状況を聞かれました
一番ひどい時からは
良くなりましたが
腓骨の写真辺りをさすると
足の甲から指先手前辺りが
ビリビリっと電気が走ったような
痺れがあります
とお伝えしました
自分で調べたのですが
腓骨神経痛らしく
そのことも言ってみました
結局は神経痛らしく
時間薬か、もしかしたら一生残るかも
知れないです
と言われ薬で緩和することもできますし
薬服用していつの間にか
痺れなくなったって
いう人もいますとのこと
先生自体も顔面骨折して
その後2,3年痺れがあった
とおっしゃってました
はっきりと聞かなかったですが
調べた時に神経痛の原因の中に
手術もあるらしく
どう考えても術後に
発生したので
原因は手術だと思います
ですが
これがリスクのうちの一つとしてしょうがないなのか
(言い方悪いですが)手術が下手だったのか
そこは突き詰めても
症状変わる訳でもないので
しょうがないなって感じですね
今のところ日常生活に
ほとんど影響がないので
もう少し様子を見て
良くならないまたはひどくなったら
町医者に行くことにします
ってことでこの件は終了
(初めましてですが)
お世話になりましたと
言って退散させていただきました![]()
最後のレントゲンの比較です
2023/09 と 2025/10
正面
2024/01 と 2025/10
外くるぶしを床につけた状態
髄内釘の抜釘にこだわらなかったら
もっと早く完治していたかもですが
不思議なもので骨折した日が
ついこの間のように感じます
怪我して救急車に運ばれ
最初の激痛が素手による整復ですが
それもあれめっちゃ痛かったなぐらいの
記憶になって
リアルな記憶が薄れてきてます
人間うまくできてますね
ひとまず、完治になってよかったです!
もう少し書きたいことがあるので
それを書いたら
このブログのゴールになりそうです![]()




