スタバで勉強しながら中毒のアルバムを聞いていたら、1度も再生してなかったMっ子バージョンが突然始まって、初めて聴くルハンの月光の歌声にびっくりした。ずっと聴いてたラップの、クリスバージョンを初めて聴いた。
リビングで数学のテスト勉強してたら、中毒のアルバムが終わって、不意打ちで2013年MAMAの再生が始まった。あの、ステージのオープニングの、VCRの聴き慣れたBGM。2人がいなくなってからも見るのが好きだったあのステージの独特の音楽が流れてきた。頭に映像の中の文字が浮かぶ。
「Ein süßer Traum」달콤한 꿈ㅡ甘い夢。
こわくなって音楽を止めた。
さみしい。
2人がいるEXOを今でも少しだけ願っていて、随分ずるずると、ほんの少しの願いを抱えている。
10人のEXOが大好き。10人と比べたりは絶対にしないけれど、12人のEXOには今ではもう手に入らない物がある。確実な何かを置いてきたことは確かだと思う。
彼らがEXOである限り、愛してる。
そのことは絶対なんだけど、10人のEXOが1番大切だけど、どうしても12人のEXOをずっと胸にしまっておかなきゃって焦りを感じてる。何があっても忘れたくない。忘れずに上を向く。
10人も12人も大切な宝物。
EXOの歴史は止まらずに第二章が始まっていく。
初めての感情を教えてくれたEXOだから、まだまだ高い所にいけると思う。
わたしに幸せをくれたEXOが幸せに過ごせますように。
‘Cause you're my earth, air, water, fire.
えくそが行くところまで着いていくし、連れてってもらうし、連れてってあげたい。
どこまでも包んであげる。守ってあげる。えくそが傷付くならわたしも一緒に、喜ぶならわたしも一緒に。
えくそと一緒に人生の何かのピーク迎えたとしてもあり得なくないな・・・
16歳の小娘の戯言だって言われればそれまでだし自分でもそうかもって思いはするけど、
でも16歳の小娘が心からそう信じたいと、
限りあるえくその命と最後まで行けることを今は今はそう信じていたいと本気で願ってるんです・・・バカみたいですが・・・( ;
