続き…
義姉について旦那からも義両親に言ったそうです。
急に来て甥っ子を置いて出かけることが困ること、今までされてきたことを言ったそうです。
今まで義姉がやったことは「水に流して欲しい」と言われたそうです。旦那は「いつも俺は我慢して水に流してる」と言うと「じゃぁ今回も流せば良い」と言われたそうです。「流してばかりだから何も変わらない。もう流せない」と言ったら、義両親は黙ってしまったそうです。
急に来たり、甥っ子を置いて行くのは、「私たちが生きているうちだから」と義両親に言われたそうです。旦那は「ならば義両親に会いに来てるんだから、俺たちが予定を変更してまで甥っ子のめんどうをなぜ見なきゃならない?」と聞いたら、「義姉は仕事をしていて忙しいから」「義姉は土日しか休みがないから仕方がない」「息子と甥っ子が遊ぶんだから、甥っ子のめんどうを見るのは当たり前」と言われたそうです。
旦那が「俺も土日しか休みじゃないし、ゆっくりしたいし、息子と遊びたい」と言ったけど、「義姉の方が大変だから」や私が仕事していないからと言われ、話にならなかったそうです。
旦那は自分の思いを義両親に伝えたそうですが、「嫁(私)に言わされてる。嫁の言いなり」としか思われなかったそうです。何度も義両親に言われたそうですが、「急にこういう話し合いになったのに、嫁は関係ないだろ」と言ったけど、私が旦那を洗脳してると思ってるそうです。
旦那が何を訴えても「嫁からの洗脳で言わされている」となってしまう。旦那は呆れて何も言えなくなってしまったそうです。
」