デッドマンワンダ--ランドを見始めました。

内容を確認した時に、ちょっとグロいのかなぁと思ったんですが

見てみると意外とそうでもなかったです。


内容的には


五十嵐丸太(主人公)はクラスメイト達と平凡な生活を送っていた。

だがある日学校に「赤い男」が現われ、クラスメイトは全員その赤い男に

殺されてしまう。そこから丸太の運命は一転・・・無実の罪で死刑宣告されてしまう。


丸太は、完全民営化刑務所「デッドマンワンダ--ランド」へ送致されることになるんですけど

そこの刑務所は、囚人達のショーなどの利益で運営されている表の顔と

デッドマンという血を使う能力者達を使ったショー(1対1の試合)を裏の顔として持っていた。


丸太(コードネーム:ウッドペッカー)の初戦の相手は、千地清正(コードネーム:クロウ)。

このクロウが、カッコいい!!腹筋とか、ヤバいですよ!!戦闘狂で漢らしいのに、女の人が苦手とか

可愛すぎる!!!!!でも、何で上半身裸の上にコートっぽいの羽織ってるとか、もう、もう。

見せたいんですか?!!そうですか、見ますよ!!ガン見ですよ!!!!!

試合に負けると、体の一部を取られるんですがクロウ負けちゃうんですよ・・・。

で、次に出てくる時に眼帯してるんです・・・(T△T)あぁぁ、取られてしまったんですよ・・・アレが。


でも、もう出て来ないのかなって思ってたから私のテンション上がりまくりました!!!!!

しかも、丸太の次の試合を嬉しそうに見てるとか可愛くて仕方ないんですけどwww


元は漫画みたいで、漫画は結構出てるみたいですね。

漫画は読んでないのですが、アニメよりグロかったらどうしようと思って未だに手が出せません・・・。

最近、見始めました→「タイガー&バニー」

最近のヒーローはスポンサーが付いてるんだよ!

友達に、このアニメを勧められた時に言われた事。

その時は頭に「???」が浮かんでましたが、見てみたらすっごく面白いです。


内容は

「NEXT」と呼ばれる特殊能力者達が、その能力で街の平和を守る。

ヒーローたちはそれぞれにスポンサーのロゴを背負い、企業のイメージアップとヒーローポイントを

獲得するために奔走する。


こんな感じです。


メインのヒーローが個性的!!メインの二人:虎鉄とバーナビー(虎鉄にはバニーちゃんと呼ばれる)

虎鉄は、おっさん(子持ち)そして頭が弱いwwwwwおっさん可愛すぎるじゃないか。

バーナビーはかなりのツンツン!!!早くデレろwwwwww一人で何でもやろうとするんだけど、

虎鉄がまぁ構いまくる構いまくる。でも、結局は足を引っ張るんだけどね・・・おっさん最高www

おっさん、もっと押せ!!!!そしたら好感度が上がるんだ!!!きっと。



って、ルナティックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!

ちょ、声優が、まさかの、まさかのwwwwwwww

私ホイホイ。


最新回(8話目)で気になった個所→虎鉄が自分の事を聞いたと思ったバーナビーの、

はにかんだ笑顔が可愛い過ぎる。

あれ、これってデレが溢れだした結果ですか。

でも、残念。聞いたのは、折紙サイクロンの事だったんだ。

折紙サイクロンが可愛い。コピー能力って、凄いと思うよ私は。

潜入とか人質を助けるのとか色々使えそうじゃん。


最大の見せ場wwwwwww

↓↓↓

ルナティックに殴られた虎鉄(バーナビーを庇って)に心配そうに駈寄るバーナビー。

肩に置かれたバーナビーの手を握る虎鉄に萌えたとか、そんなwwwwwww

え、何なんですか?!!!!今回のバーナビーの虎鉄への心配具合とかアレ?アレ?

どこでフラグ立ってたの?という位のデレwwwwwいいぞ!もっと、やれwwwww

最後の最後で、助けられた時の事を思い返すバーナビーとか!!!

あれ、コレって少女漫画でしたっけw?と思う程でしたよ。少女漫画ならブルーローズ→虎鉄が

良かったですよ!!ブルーローズもツンってしてたのに、おっさんにデレ始めたのですwwww


来週は、子供を預かるとか将来の予行練習ですか?そうですか^^楽しみです。




レディースDayだったので、映画行ってきました。

公開して結構経ちますけど、ネタばれというか内容を書いているので

見たくない方は注意して下さい。





【鬼神伝】



今さらっ!!!!!遅っwwwwww

公開したの4月でしたっけ・・・確か。カラオケで予告が流れてて見よう見ようって

思っていたら時間が過ぎてました(汗

でも、行けて良かった♪



内容的には平安で人と鬼との戦いに現代の男の子が巻き込まれるってお話。

主人公の男の子は、大蛇を操れる力がある男の子で人と鬼と両方から

必要とされるんだけど最初に関わるのが人側。


その次に、鬼側の女の子に出会うんだけど鬼って言っても

鬼と呼ばれてるだけで実際は人間。


なので、人と鬼の戦いではなく人と鬼と呼ばれる者の戦い。

人側は位が高い、所謂「貴族様」 鬼とは、貴族たちが勝手に呼んでる名前で

平安がある場所に元々住んでいた人たち。

人側の偉い坊さん(?)が都合が悪い者を排除しようとしていたらしい。


でも主人公は、最初に人側に居たから人側が悪いと思えず葛藤する。


色々な人の話を聞いて考えている内に、人も鬼も戦いを望んでいる訳ではないと分かり始め・・・。

平安の為と言い、鬼を、自分にとって都合悪い者を排除しようとする坊さんと最終決戦へ。



こんな内容でした。

もし、自分が主人公と同じような立場だったら何を信じればいいか考えてしまうかなぁ。

やっぱり、知らない場所で最初に優しくされたらその人を信じてしまいそう(単純だし・・・汗


鬼が実は人の呼び名で、貴族達が隠したかった、見たくなかった都合の悪い者だったり

位が低い者だったりしたら・・・その発想が面白かったです♪