Walking in the sunshine
今回は絶好のロケーションに建つ
デザイナーズハウスをご紹介します。
敷地は杉並区下井草の閑静な住宅街。 緩やかな丘陵の風情があり、武蔵野の
面影を忍ばせるロケーションです。
敷地の南側は遊歩道(ウォーキングコース)
になっており、その南側には妙正寺川が流れているため、空間的な広がりが抜群!
沿道沿いには桜、ツツジ、モクレン、クチナシ等が植えられており、さながら自分の庭。
室内にも風に揺れる木立の木漏れ日が
ふりそそぎ、柔らかな空気感が印象的です。
沿道のサクラ咲く春が待ち遠しく感じました。
建物はいわゆるデザイナーズ風。白で統一された室内をダーク系の建具で締めています。
遊歩道をウォーキングしている人の視線からプライベートゾーンを守るように配されたリズム感ある小窓が並ぶ、瀟洒なつくりとなっています。プランは3LDK+ロフト。
階段を上がり、バルコニーから周辺を見渡すと、ご覧の通りの抜け感!
東南方向に広がるサクラ並木を見下ろす この位置は、風通しも良く爽やかです。
川の護岸はコンクリートで覆われていますが、 わずかに流れるせせらぎに集まる水鳥たちも
この環境を満喫しているようでした。
ウォーキングがてら、のぞいてみてはいかがでしょうか。一見の価値ありです。
建売物件にあらず!(桜台)
今回の物件は桜台駅徒歩5分、練馬駅徒歩11分、さらに大江戸線も利用できるという
交通の利便性は申し分なく、駐車スペースも2台可能な物件です。
でも、それだけではないんです。
まず、外観。
重厚感あるタイルと明るい色合いの吹付けの個性的な外壁に円形のサッシなど、思わず道行く人は立ち止まるような外観。
本当に建売?と興味をそそられながら室内へ入ってみると、A・B号棟ともに広い玄関ホール、大きな収納、2階のリビングへと続く階段も緩やかで、小さなお子様や、高齢者の方にも配慮されているように見受けられ、リビングの広さ、間取りの使い勝手、収納量などだけでも合格点以上!
さらに設備においては、食洗機・TV付き浴室・タンクレストイレ(2か所共)・電動シャッター付きサッシ・カード式施解錠ドア等、驚きの充実度で、その他リビングの照明や採光の取り方などにも唸らせるものがありました。
あえて各棟の違いをあげてみますと、A棟はリビングに続く南西の大きなバルコニーのある3LDKで、B棟はモダンな和室付きの4LDKとなり、間取り以外は同じ仕様の物件ですが、内覧したAPスタッフ3名は万丈一致で通常人気のない敷地延長のB棟に軍配が上がりました。
その差はどこにあるのか気になる方は、ぜひ実際の物件をご覧になってみてください!
同じように驚きのひと時を過ごせることと思います。
ap不動産
近所でヒーリング
今回は土地をご紹介します。
所在地は西東京市泉町(保谷)。
西武池袋線の保谷駅から徒歩15分の緑豊か、かつ利便性の高いエリアです。
お隣のひばりヶ丘駅へも十分歩けます。
保谷駅は現在、再開発の真最中です。
同じ路線の大泉学園駅のようにモダンに
変貌する気配が・・・・・。楽しみです。
物件周辺には公共施設、スポーツセンター、 公園、教育施設(保育園、幼稚園、小、中学校も揃い、ゆとりある生活が確保されています。
敷地はごらんの通り、島の突端のようです。
敷地のほとんどが道路に面し、日当たり、風通し、眺望ともにバッチリ!
この区画は全12棟の大型物件の一区画です。
大型現場では家を購入された方が、同時期に入居するケースが多く、ご近所の方と仲良くなるのも早いなどの利点もありますので、
比較的若い世代の方に好まれたりします。
周辺には、四季折々の風情を楽しめる、
文理台公園(桜がキレイ)、緑地保全されている碧山森緑地などもあり、生活の利便性の確保とすると同時に、身近でヒーリングスポットを楽しみたい方にもおすすめですね。
ある建築会社の建築条件がついていますが、建物のプラン自体も相談に乗ってくれるとの
ことなので、ご興味のある方は下記までご連絡を。
オアシス(Oasis)
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくおねがいいたします。
オアシス(Oasis)とは、砂漠などの乾燥地域で淡水が存在する場所のことを言いますが、転じて、
「心のオアシス」というように使われますね。要するに「心の休まる場所」ということ。
今回紹介するのは、そんな卓越したロケーションを備えた「邸宅」という響きがふさわしい物件です。
建築場所は練馬区田柄梅林公園。
発展目覚ましい、都営大江戸線「光が丘」から徒歩8分という立地。周辺には公共施設 ショッピングモール 大型公園も揃い、ゆとりある生活が楽しめる環境です。
光が丘というと有名なのは光が丘公園ですが(この物件からも900m程度)、公園と言っても色々な種類がありますよね。
大規模で多くの街の人々が集う公園、近所の子供たちのために遊具のある遊びの公園、自然を保護している緑地公園など。
この物件に隣接Tしている梅林公園はそのどれとも微妙に違った雰囲気を持つ公園です。自然の雰囲気を大切にしつつ、美しく手入れされた梅、ハナミズキ、新緑、紅葉・・と季節の微妙な移ろいを感じさせてくれる公園です。
うーん。これはさりげない芸術ですね。
そんな公園が敷地の南西側に広がっています。
おかげで日当たりは抜群!
リビング、バルコニーからのこの景色は秀逸。
もちろん、景色だけではありません。
建物の質感が非常に高い!最近の不動産市場では希少とも言えるセンスと緻密な造り込みで公園と同様、他の住宅とは違ったセンスが感じられます。敷地も建物も、ゆったり余裕の4LDK。(駐車スペースも2台あり)
全4棟の現場ですが2棟はすでに販売終了。
残るは2棟のみ。数自体が少ない優良物件は早めにチェックしておいた方が良いかもしれません。
ここを訪れてふと、芸術的な作品を生み出す、韓国の映画監督の同名の映画を想い出しました。世の中の価値観に翻弄されない、審美眼を持った方におすすめします。そこに触れたあなたの価値観を揺さぶるかも知れません。
AP不動産 ⇒ http://www.ap-realestate.co.jp/











