家族旅行が幸せすぎて、
仕事はつらすぎて、
ものすごくしんどくなってたのですが
今回、私は、自分に、《幸せの塗りこみ処方》ができたように感じている。
火曜日、すっごいしんどかったけど、今、すごい気分がいいの。
火曜、しんどすぎて、母親に電話でヘルプを出して愚痴れたのも大きい。
なんか、愚痴聞いてもらって、お母さん大好きって思えた。
この歳になって母親母親言うのもあれなんだけど、、
境界例ってこのこと大きいと思う。
なんか今回は、幸せ塗りこんで、母親にしんどいって言えて、
母親からは「仕事ってそんなもんだよ」「変な人いっぱいいるよ」って言ってくれて。
安心したっていうか。なんていうか。
母親が遠いから理想化しちゃうっていうのを、他のものにも適用しちゃうのが境界例な気がする。
そこを現実の母と対話することで引き戻せて、安心できるっていうか。
理想を求めざるを得ないんだけど、それがつらくなってくる感じっていうか。境界例って。
とにかくもっと幸せを求めていこうと思えたのでした。











という事態を引き寄せやすいのです