こんにちは![]()
昨日もバイト頑張りました![]()
で、今日もあるのでちょこっと昼寝をしちゃお~![]()
なんて寝てしまったら・・・
悪夢をみました![]()
身内みんなで高原のレストランでのお食事風景![]()
私のテーブルになぜか?このお店に似合わない和食が
「だれ?こんなの頼んだの?」と私が言うとそれは母の注文だった
もう~なんだこりゃなんて言いながら、母の席に持って行く私なんだけど
母と父だけがやったら素敵なサンデッキみたいなところに席があって
そこまで行くにはなぜかうっそうとしている木々の間を行かなくちゃいけないの![]()
私は蜘蛛が大嫌いでそばにも寄れないくらい苦手なんです![]()
それが途中までなんなく歩いて行った私の前に蜘蛛があらわれ![]()
でも、手には母の頼んだであろう料理があって・・・
これ以上は無理と言って父に取りにきてもらった![]()
安心して振り返り来た道を帰ろうとしたら回り中蜘蛛の巣だらけ![]()
おまけに蜘蛛もいる 「ぎゃぁ~~~~~~~~~~~~
」と叫び
自衛隊の訓練のごとく地べたをはうように蜘蛛の巣にかからないように
でも行きは長くなかった道がみんながいる所まで遠いの![]()
そこで「助けて~だれか~蜘蛛どかして~
」と叫ぶ
すると・・・見たことも無い男の子が出てきて何も言わずに手を差し伸べてくれた![]()
私は「ありがとう
」と言って手を出した
そしたらなんとそのこの手が蜘蛛に変わって私の腕を這い上がってきたんです![]()
「ぎゃぁ~~~
~~~」「やめて~~~
~~~~~」「だれか~~~~
~~~~~」
って叫んで逃げることもできず、ただただ恐怖におびえて泣き出した瞬間![]()
目が覚めました
すっごい疲れた
なんて目覚めが悪いこと![]()
きっとこれを読んでくれた方は、蜘蛛ぐらいで・・・と思うと思いますが![]()
私の蜘蛛嫌いは半端無いんです![]()
親友と彼はきっとわかってくれるはず・・・ってか大笑いするかも![]()
本気で怖かったんだから、変な汗かいて涙でてるし・・・
どんだけでかい声だしたんだか知らないけど喉痛いし・・・
窓全開だったからお隣さんびっくりしてたかな
あはは![]()
さぁ~凹んでないで、ケーキ作らなきゃ![]()
明日は6時にお届け入ってるからね~![]()
じゃあ またね![]()
