AIR MAXXXのまだマックスじゃないじゃない -2ページ目

緊急シェルター「Noah」

地震や、津波など緊急時にシェルターとして使用できるようにと開発した防災カプセル。

コストはおよそ3900ドル。大きさは直径1メートル20センチ、本体重量:70Kg前後。ハッチを開けて中に入り、キャビンには外を見るための小さな窓と、空気を取り入れるための穴が備え付けられているのだとか。

さらにカラーリングは目立つ黄色をしており、これはレスキュー隊員の人たちが見つけやすいようにという目的のため。このプロダクトを開発した企業は、このほかにも6人用もあり、12人用のモデルを開発中なんだとか。

$AIR MAXXXのまだマックスじゃないじゃない


以下所感

企業としての取組、自身にも大いに関心の高いことだけに素晴らしいと思います。
コストで3,900、販売価格になると庶民には・・・といった感が否めないのでなんとか低価格で、1家に一台まではいかなくとも、企業・学校・地区に常備されるくらいであればと願います。

以下余談

昔、球を集め、龍に願いをかなえてもらいう為に人々が争い、なんとか星からなんとか人が次々とやってきては地球を襲い、尻尾の生えた勇者が地球のみんなから元気を集め、大きな玉に変えて助けてくれるという漫画がありましたが、その時に地球にやってくる乗り物のに似ていますね。本件は偶然かもしれませんが様々なところにプロダクトのヒントはころがっているものですね。子供たちに漫画を読むのをやめなさいというのは親のエゴなのかもしれませんね。

Kids

当時ハロルド・ハンター、ジャスティン・ピアースと影響を受けておりました。

もちろん、格好や仕草だけで! モノの選別はつく年頃でしたのでその点安心で。

ただ、本当にカリスマ的なヒト達だったと思います。

チノパンの無造作ロールアップ。

オールスター裸足。

LLBeanのリュック。

スケボー。

ジョンベンしながらのパチパチサウンド。

その他もろもろ。

大学の時に雑誌の切り抜きを段ボールに無造作にはりまくってた時、

実は一番メインにもっていってたのがジャスティンピアーズの写真だったのです。

顔も出で立ちもかっちょいいなぁって。

この人たちは、今居たら、どんな風になっていたのでしょうか。

こんな映画また見てみたいっす

もしあれば是非情報をください!

ま、そんなお話っす。

Rakim - New York

私のIPhoneの中から。

引き続きの、RAKIM。

プリモ。

Rakim - When I B On The Mic

私のIPhoneの中から。

リリシスト、RAKIM。

プリモ。

Cuban Link - Letter To Pun

私のIPhoneの中から。

昔、ブート(CRIB UNDERGROUND)のレコード買ったとこから。

DJ Shadow - Midnight in a Perfect World

私のIPhoneの中から。

時よりの擦り感が曲っぽさを出してます。

クラシックより。

NEW YORK CITYって感じ。

日本じゃ考えられんやろぉ。

R.I.P Steve Jobs

オバマ大統領曰く。

世界中の多くの人がスティーブの発明した機器で彼の死を知ったという事実ほど、スティーブの成功を如実に物語るものはないのではないか。



本当にそうだ。



日本のこの宮崎にもあなたの発明した端末でこの情報を知った人がいます。

遠く遠くのこの田舎でもですよ。

凄すぎます。

そして楽しい日常をありがとうございます。

あなたの意志を継いだ方々から更なるイノベーションが生まれ

僕らの生活を劇的に変化させてくれることを期待しています。

世界経済や価値観、文化を大きく変化させたまさに歴史に残る経営者。

ともすると今はSNSなどのソフトで大成する方が多い中、常にハードからイノ

ベーションを起こしてきた非常に大切な存在だと思います。



「Chrome」ブラウザ

年末には「Firefox」を追い抜く勢い.

Computerworld(米国版)のグレッグ・カイザー(Gregg Keizer)記者は、Chromeの成長率とFirefoxの縮小

率を見るに、早ければ12月にも両者のマーケット・シェア順位は入れ替わると述べている。

Firefoxのシェアは22.57%、Chromeのシェアは15.51%

以下所感。

業務系システムなどブラウザ依存の高いWEBアプリケーションでの動作保証などが進めば、

もっともっと浸透していくだろう。

IE信者には、そういう部分での信頼瀬確保も一つな気がする。

WEB好きにはもはや「Chrome」がブラウザのデファクトスタンダード。

スケートボードメーカー「Alis」のマーケティング

日本なら問題になりそうですね。

スケボーブランドのマーケティング(コミュニケーション戦略)もおもしろいっす。

政治に全く関心のない層(若者)である『スケートボーダー』がターゲットだそうです。

意外性を持たせることから話題性を創りたい狙いがあるとのことだが。

ただ“アジェンダ”として「もっとスケボーパークを作ります!」と明記されているようで、

社会的にもっとスケボーする環境を望んでいることがうかがえるけど、結局この手のマーケでは

スケボー文化に対するイメージにおいて逆効果を生みそうな気がするけどなぁ。

NIKEのような老朽化した公園の活性化やNPOと協力、公園の命名権取得などの社会性に溶け込みながら

ユーザー、企業、地域に相応のメリットが予見できる展開のほうが一枚上手だと思う。


【Alisマーケティング】



【NIKE SKATE PARK】