2本の映画の感想です。


まず1本目。


「ツレがうつになりまして。」


まさに私たちみたいな…(笑)


彼が見たいねって言ってくれたから
見にいきましたべーっだ!


私もすごく興味あったしビックリマーク


実は私が自身で
もしかしたらうつかもしれないと思った本の一つだったから得意げ


すごく感動しましたしょぼん


まるで自分を見ているような気分になりました。


最初にゴミを見つめているシーンも
休むに休めないシーンも
初めて薬飲んでワクワクしたときも
気持ちの上げ下げも
お風呂に閉じこもってるシーンも
自殺しようと考えているシーンも


そっくりだった雨


それと宮崎あおいのハルさんも
私を支えてくれてる人でした。


この映画で支えてくれてる人への感謝をすべきことが感じられました。


決して1人じゃないことを教えてくれた。


なんだか


隣にいる彼に
心配をかかている家族に
ありがとうって言いたくなったの。


ハルさんのツレは3年かかったそうですね。


さぁ私はいつ治るのかな?(笑)



ツレがうつになりまして。
DVDがでたら買おうと思います。
いつか私の歴史になると思うから。


見に行った映画館は小さくて昭和みたいな映画館だったの笑


周りで見ている人たちよりも私たち、なんかこの映画に近い気がするねと彼と話していました笑


もう1本の映画はなんだと思う?
また後ほどヾ(^v^)k


りんごリンゴ





Android携帯からの投稿
12月20日。


また自分を責めてしまった日。


6つの傷をまたつけてしまいました。


今はそのことに凄く後悔しています。


女の子なんだから腕に傷なんてあったら嫌われちゃうよね…


どうして自分を責めてしまったのかというと、


彼といてはいけないと思ってしまったから。


彼が私といたら不幸になってしまう、
彼が私といたらダメになってしまう、


そう思った。


一緒にいたかったけど約半年になってもう終わりなのかなって、


勝手に思い込んでしまっていた私。


馬鹿だった。


いろんな人に相談した。
みんなに“考え過ぎ”だと言われた笑


確かに考え過ぎだった、今思えば。


彼に「私に飽きた?」と聞いた
飽きるわけないでしょと言われた


彼に「私に慣れた?」と聞いた
まだ病んだときの扱いには慣れない(^。^;)だって笑


そりゃそうだ笑


だって自分だって自分の扱いがわからないのに彼に分かるはずがない笑


でもね、それでも私のことを一生懸命考えて付き合ってくれてることを知った。


心からのありがとう、
大好き。を伝えたくなった。


私は支えられて生きてる。
支えがないと、“彼”という支えがないと生きていけない。


本当に一緒にいてくれてありがとう。


あと、13日14日に彼と2本の映画を見ました。
そのときの感想もあとで記事にする予定ですおんぷ
勉強になった映画でした。


それなのに今回こうなってしまった事に後悔しきれません。


機会があったら次の記事もよんでください(^-^)


では(^_^)ノ


りんごリンゴ


PS→スマホで初めての更新!
慣れない(笑)




Android携帯からの投稿
 
 
 
その日私は
17倍の睡眠薬を飲みました。
 
 
 
死ぬつもりでした。
 
 
 
もう期限がきたと思いました。
私は間違えて人間に
生まれてきちゃったから…
 
 
 
去年の夏に神様が私に死ぬ機会を
与えてくれたのに私は苦しみながら
耐えてしまった、だからもう逝かなきゃって思ってしまった。
 
 
 
なんでだろう。
大切なひとがいるのに
楽しい時間があったのに
 
 
 
でも限界を感じてしまった。
もう生きてはいけない。
 
 
 
本当は死ぬのは怖かった。
 
 
 
薬を飲んだあと遺言を書きました。
眠くなるまで、必死に書きました。
 
 
 
そのあとの記憶は覚えていません。
 
 
 
救急車で運ばれて、
点滴をうったみたいです。
 
 
 
翌日、どうしてあの時逝けなかった
のだろう逝けてれば…考えました。
辛かった。
 
 
 
こうして私は自殺未遂をしました。
 
 
 
ときにまたどうしてあの時と
思うときがあるかもしれない。
 
 
 
その時また同じことを繰り返さないように
強く強くなりたい。