ジョーイ 『トリビア』 -ニ -12ページ目

ジョーイ 『トリビア』 -ニ

海外ドラマ『フレンズ』のジョーイがトリビアを紹介していきますw

友人に。知人に。同僚に。日々の雑談に役立てて下さい♪

余談ですが自分はアウトプットしまくってますw

ハク製シリーズですね。

 

これくらいのビッグタレント(!)になると、ハク製にもなるでしょう。

 

パンダブームはボクの世代ではないんですが、パンダが来た年は前の年に比べると300万人の入場者の増加につながったそうです。

 

そういえば、コアラが来たときも規模は違えど盛り上がってましたね。

 

立ち止まらないで見てください、パンダもコアラもモナリザも一緒(モナリザ、は分かりにくいか)。

 

 

どくしゃになってね!

アニメの「天才バカボン」は元祖、平成も含めて一通り見たからね。

 

この話は「元祖天才バカボン」でやってました。

 

アニメの内容は原作と一緒で、レレレのおじさんには25人の子供がいて、その子供たちをまとめるために子供をほうきで掃いていた癖が、子供も巣立って奥さんに先立たれた後も抜けずに家の前を掃いている、という紹介のされ方だったけど、「悲しみをまぎらすために」ということ言わないとイマイチ伝わんないんじゃない?

 

あと、これ、今じゃ子供虐待っていう微妙な問題にもなりますね。

 

 

どくしゃになってね!

パソコンの変換では、「チビ」の漢字はありませんでした…。

 

「禿」というこの字には、すり減る、とか、すりきれるという意味があります。

 

…バービーボーイズに「Chibi」って曲、ありましたよね?

 

…中国では、「禿」?

 

 

どくしゃになってね!

VOWで見たことあります、これ。

 

長野県の駒ヶ根ロープウェイ駅からバスで10分。

 

およそ1000年前から呼ばれているこの名の由来は、近くの寺の僧が女遊びをしていたという説が有力。

 

いやいや、なんとも…。

 

 

どくしゃになってね!

松戸覚之助という当時13歳の少年がゴミ捨て場に生えていた新種の梨を偶然見つけたという、ゴジラのような話。

 

ま、ゴジラは放射能だし、当時は化学物質なんてないだろうから有害なものではなさそうだけど。

 

ちなみに「にじっせいきなし」と読みます。

 

 

どくしゃになってね!

東大寺の阿弥陀堂にあります。

 

名前は「五却思惟(ごこうしゆい)阿弥陀如来坐像」。

 

修行を長く積んで髪が伸びほーだい!を表してるそうです。

 

国の重要文化財に指定されているこの仏像、一般には公開されてません。

 

 

どくしゃになってね!

1901年に冨山房(ふさんぼう)から出た国語の教科書に収められていて、原作を坪内逍遥がアレンジ。

 

ガラスの靴が扇になり、魔法使いは弁天様。

 

さらに、魔法がとける時刻は夜中12時ではなく夕方6時。

 

至るところが和風テイスト。

 

ちなみに、「ガラスの靴がぴったり!」のあのシーン、こちらは落とした扇の柄を言い当てたということになってるようです。

 

あ、NHKの朝ドラ「おしん」とは関係ないそうです。

 

 

どくしゃになってね!

水野晴郎の警察マニアっぷりは知る人ぞ知るところで、40代にアメリカで保安官補の免許を取得しました。

 

だから、警察に導入を主張したといってもうなずけるものがありますが…。

 

当の警視庁に資料がないので確認のしようがありません。

 

ま、いいじゃないですか。

 

夢があって(ないか)。

 

 

どくしゃになってね!